ウイルスは横浜から阿蘇へ。 | kumi♪☆の「MY WISH」

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5KPは人生最後の推し✨
永瀬寄り しょうれん担、5KP箱推し(2022/1~) 5人を待つお花畑
東京生活29年、2015年春 ふるさと熊本に戻り、2016年春 熊本地震
ドライブ・温泉・お城・阿蘇・天草・人吉球磨、地産地消
SMAP(95~)→KinKi(96/7~)、マンウィズ、Aimer

6月27日(土)

九州は大雨。
エリアメール(避難準備情報)も鳴った。

そんな不安な状況に追い打ちでショックなニュース。

横浜住みの10代男性が阿蘇の実家に帰省後、陽性が判明。

都道府県を跨ぐ移動解除はウイルスも一緒に移動する。
第2波が来てあたりまえ。

その感染者は横浜市で検査受けて、結果出る前に帰熊って…
ダメじゃん!
横浜市の自宅待機指示を無視して帰熊って、アホか!

誰でも感染する可能性はあるから、感染者を責めない。
でも、その前後の行動が非常識なら責められても仕方ない。
山梨でも似たような行動して避難された若い女性いたよね。

その感染者のお母様は息子が玄関先で
「感染者と濃厚接触があり検査を受けた」と聞き
実家に入れず、敷地内の納屋にテントを張って隔離させる。

お母様はわかってる。
感染も怖いけど、人の偏見・差別がもっと恐ろしい。
自分の地域で感染拡大させたら、追い出されてもう住めなくなる。

その感染者は22日に発熱とせき、のどの痛みあり。
25日に横浜市で検査を受け、26日に羽田発熊本行きの航空便で移動。
友人の車で実家に戻る。
近所の友人宅で食事会もしたそうで、友人9人は陰性でよかったけど。

お母様が県の相談窓口に連絡後、18時に横浜市から陽性の連絡、
27日午前に横浜市から熊本県に報告あり。
現在は無症状で入院治療中。

蒲島郁夫知事
感染リスクレベルは「レベル2(警戒)」を維持しつつ、
県内では感染が広がっていないので
県有施設の閉館などの対応策は取らない。

男性は横浜市の感染者として数えるため、県内の感染者数は48人のまま。

まじでかんべんしてほしい。

この前の福岡→天草の件と同様に
今回も出どころ(横浜)わかってて県内で感染なし。
これが県内でほかの人にもウイルス感染拡大したら
また熊本城の一般公開も休止になるんだね。

ほんとうにかんべんしてほしい。


いま、街中で働いています。
いちばん人が集まる場所で、感染リスクも高いと思う。
県民がウイルス持ってなくても
県外からウイルスがやってきてしまう。
怖くて街中で働きたくない。
早く仕事辞めないと…。
家族のために感染するわけにはいかない。

短期間の仕事。
期間来たら更新しないで、契約期間終了でいまの仕事終わらせます。
自転車通勤で紫外線も怖い。
雨が降ったら市電になるけど、やっぱ交通機関の移動も怖いよ。

怖い、怖い、怖い。