光一連載「エンタテイナーの条件」、15回目。
お題は「映像作品の編集」。
「SHOCK」映像化の編集のこだわり。
収録がなぜ1001回目の公演か。
映像収録日の注意点。
舞台(ロングラン)とコンサート(短期間)の映像化の意味の違い。
“引き”から“引き”の転換だと、「何や、よー分からん」。
“寄り”から“引き”の転換でも、「何や、よー分からん」。
色味、発色、色の調整。
とか。
ちょっと専門的でむずかしいこともわかりやすく説明してあった。
とにかくこだわってるのね。ゴメン、まだ観てなくて(汗)。
映像編集の現場で学んだことも多いって。
そうやって光ちゃんが説明(ネタばらし)してくれるから
舞台ではそうなんだ~、映像ではそうなんだ~って
こっちもいろいろとタメになるのよ(すべて理解はできないけど)。
(後編に続く) って、これ、前編なの?(笑)
来月号もまた映像のお話をしてくれるのね。
「今月のメモ」(コラム)
『ぶらり旅』は、もっと街を楽しむべき!NY観光の時間ないならって
メリさんに背中を押されての撮影だったとか。
メリさんの発言力ってすごいな。
光ちゃんがNYで観たミュージカルもメリさんのおススメというか、
「スケやりくりしてでも観て」だったわけで。
さすが事務所の女帝さま。
いや、光ちゃんのこと考えてくれててその発言が的確でありがたいです。
(ジャニさんのぶっ飛んだ発想も素敵だけど)(笑)。

今月号のお写真、かわいい~! かわいい~!