2013/3/11(月)マチネ 「Endless SHOCK」 帝国劇場 | kumi♪☆の「MY WISH」

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5KPは人生最後の推し✨
永瀬寄り しょうれん担、5KP箱推し(2022/1~) 5人を待つお花畑
東京生活29年、2015年春 ふるさと熊本に戻り、2016年春 熊本地震
ドライブ・温泉・お城・阿蘇・天草・人吉球磨、地産地消
SMAP(95~)→KinKi(96/7~)、マンウィズ、Aimer

好き勝手書いてます、記憶違い・間違い、ごめん。


またパンフ・雑誌をじっくり読めなかった…。
11年前の2002年6月公演にタイムスリップしてた(ブログ参照)。
あのころは辛口で、「SHOCK」や座長に言いたいことがたくさんあった。
「SHOCK」がこんなに素晴らしく進化する日が来るなんて想像できなかった。
コウイチはパフォーマンスだけじゃなく歌も演技もダンスも成長してる。
親友は「成長してあたりまえ、成長しないとおかしい」って厳しいけど、
やっぱり成長した姿を拝めるのはうれしいよ!(おかん心)

今回は平日マチネの観劇が多い。
マチネがある日はソワレもある1日2回公演。
1日2回公演って、マチネとソワレでどっちかがいいとか差がありそうであまり好きじゃない。
本人はそのつもりでも、まったく同じコンディション・モチベーションってのは難しいと思う。
それに、マチネ観劇だとソワレが気になり、ソワレ観劇だとマチネはどうだったのかな?って意識してしまう。
だから、ソワレだけの1日1回公演が好き。その1公演に全力投球できるから。
でもね、公演期間中は休演日以外は連日公演は続いてるわけで、1日単位で考る必要はない。
連日公演で疲れてるだろうな…とか余計なことも考えないようにしないと観かたが変わってしまう。
1公演1公演を大切にベストの状態でやってくれてるだろうから、マチネ観劇でもいい。
観劇できるだけでいい。そう思えるようになった。

私の観劇時の必需品=コンタクト、双眼鏡、メモ帳。
今年はどれか1つ忘れる日が続いてる(汗)。
今日は完璧!と思ったら、お財布の中身が100円以下、Suicaもチャージしてなくて残25円、
駅に着いて電車に乗れなかった(爆)。
駅に向かう途中でATMに寄らなきゃって思ってたの忘れてた~、アホでしょう(汗)。
最寄のコンビニのATMにダッシュ、帝劇ビルの階段を駆け上がって、1ベルに滑り込み着席。
そんなわけで、この日の大切な劇場アナウンスを聞き逃してた。
3.11に観劇、戸惑いもあったけどいつも通りに観劇しよう。


2週間ぶり5回目。

1階Q列 上手

<1幕>
Overture~「Endless SHOCKメドレー」
過去の映像、そうなの、あんなシーンもあったの。「Endless」の映像、そしていまがあるの。
「SHOCK」の進化を誇りに思うわ。(タイムスリップ効果?)

「OPENING CONTINUE」
座長は前髪しっかり分け、パッチリ二重。
髪が伸びて、茶髪と地毛の違いがちょっとわかるかな。
ナマ歌は普通。普通って何だよ? すごく声が出てるとは感じなかった、この前に比べて。
でもちゃんと歌えてた。もっと歌えるよね? もっと上手くなれるよね? もっと上手くなってほしい。
現状(成長)に満足するんじゃなく、そんな願望はこれからも持ち続けてもいいのかな?

双眼鏡でコウイチを見てたら、ニッコニコの笑顔が視界に飛び込んできた。リョウタとユウタだった。
ふたりもすっかり「SHOCK」になじんでカンパニーの一員だね。

「So Feel It Coming」
いつも通り素敵なデコ、素敵な指先、素敵な王子様。
客席から「わぁ~」とか声が漏れて、初めて観るお客さんも多いのかな?

「New Horizon」
やっぱり、コウイチ衣装のあのヒラヒラは要らないなぁ…。
足の動きをちゃんと見たい、見せてほしい。

「Yes,My Dream」
みんないろいろ小芝居してて楽しいけど、誰を見ていいかわからない~。いっぱい見逃してるもん。

オーナーがヤラに「リカとはどういう関係?」ってとこ。
「ヤラくん」とか「ヤラさん」って言ってるけど、この日は「ヤラトモユキさん」ってフルネーム呼びだった。

ビバリンゴ~マエダビバリのフクダ・タツミのアドリブ、ちょこちょこ変えてておもしろい。
フクダ「オーナーのリングは…、(気取った声で)いや、ビバリのリングは~」、でオチはフリマ。

「ONE DAY」
コウイチの台詞、表情、仕草から感情が伝わってきてわかりやすい。
感情表現(演技)、変わった? 前からそうしてた? 私が見逃してたの?
歌は高音が出しづらそう。もっと伸ばしてほしいなって思うところもあった。この前は歌えてた。
やればできる! コウイチはもっと歌える! コウイチのチカラを信じる。

BW街
「It's A Wonderful Day」
本日もコウイチの思いっきりマツへの一撃(キック)に笑わせていただく。
コウイチのピンと伸ばした指先がとても好き(ご本人の指はゴツゴツしてるんだけどね)。
もともと好きなんだよ、コウイチの伸ばした指先。でも観るとこいっぱいあるから見逃しがち(汗)。
今日はオープニングからコウイチの指先ばかり見てるな。
♪指先がとてもキレイ~って「このまま手をつないで」の替え歌を心の中で歌ってた(笑)。
今回のヤラって初見では大人っぽく感じたけど、そんなに大人でもないのかな? かわいい。
コウイチを追い抜きたいってガツガツもしてない、俺様でもない。意外といいヤツ。
「WSS」ではコウイチとヤラがアイコンタクトでとっても楽しそうで、このふたり仲良しなんだ、って
ふたりの信頼関係みたいなものを感じた。座長と屋良っちの関係にも通じるけど。
で、「WSS」以外で仲間たちの小芝居も増えてるね。前からやってたかもしれないけど。
みんな楽しそうでカンパニーはみんな仲良しって雰囲気が伝わってくる。
ヤラが投げたグラサンをタツミがかけてみたり(グラサンは最終的にマツの手元にいく)、
リカは「そのメロディ、いいね!」のあと、コウイチの歌に聴き惚れてポーッとしてる。
ヤラはそのリカの肩に手を回してアピールするけど、リカはコウイチに見とれてヤラは相手にされない。
好きな人に振り向いてもらえないなんだけど、ヤラの動きがコメディっぽくて笑えた。
新聞。マツザキ「行こうぜぇ~」、コウイチ「がんばれ」。
オンに行きたいか?仲間の意見が分かれて仲良しチームの気持ちがバラバラになっていく。
楽曲中の仲良し雰囲気が増してるから、余計にバラバラ感も感じることができた。

ずっと気になってるのがタツミの衣装。地味。老け…、いや、落ち着いてみえる。
今回の「SHOCK」、いちばん気になってる人物は辰巳が演じるタツミ。
前回までのライバルチームではお茶目でかわいかったのに、今回コウイチチームになって
こんなにオッサン…、いや、大人っぽく変身するなんてね。
辰巳、いや、タツミから目が離せなくなってる。
フクダもライバルチーム→コウイチチームだけど、そんなに違和感ない。
福ちゃんが変化がないとか演じ方を変えてないってわけじゃないの。すんなり受け入れられてるな。

Don't Look Back(ピアノ)

『World Adventure』
「America」
「Jungle」
「Dance!」
「SOLITARY」
去年までカッちゃんが笑わせてくれたのも楽しかったけど、今回は見ごたえある屋良ソロで満足して
「SOLITARY」突入の流れが好き。スタンバってるコウイチの美しいお顔を見ただけで涙が出たよ。
そのあと「SOLITARY」でもっと泣いちゃうんだけど。

バックステージ
オバちゃん「江東区?」、コウイチ「小道具」、オバちゃん「後頭部?」、コウイチの後ろ頭を見て
オバちゃん「ひぃぃ~(息を飲む)、大丈夫!」で親指立て、コウイチ「オバちゃん、吉田沙保里に似てるね」。
オバちゃんを演じてるのはずっと変わらずGロケの隅田さん。うん、吉田選手に似てるかも?
怒りのヤラ。コウイチとヤラは信頼し合ってる。でも意見が対立。コウイチが年上だけど、対等な感じ。
言い争いで仲間の気持ちが揺れるのも、リカの言葉にヤラが反応して余計に腹を立てるのも、
カンパニーが壊れていくのがわかった。BW街で本当に楽しそうだったから。
コウイチとオーナー。今回のコウイチは感情ムキ出し。だから、ほかのシーンでも感情がわかりやすいの?
“置きにいく”をやられるよりこのほうがわかりやすくていい。っていうか、コウイチも演技できるじゃんって。
“置きにいく”で感情が伝わりづらくてコウイチは演技できないって思ってたバカですよ、私。ゴメン、座長。
この前はコウイチの歌の成長に感激、今日はコウイチの表現力の成長に感激。
演じ方を変えてるだけだと思うけど、コウイチはちゃんと進化してるって実感できたよ。

『Japanesque Show』
コウイチ軍もヤラ軍も劇中の人物はみんな命がけで闘い、その演者たちも命がけで演じてる。
そんなの知ってるわ。でも、今日は“命”についてちょっと意識しながら観てた。
なるべく全体を観るようにしてたけど、やっぱりヒラヒラ取られるとこ見逃してた(汗)。
コウイチの階段落ちで、客席から「ぅゎ~」「ぃゃ~」と声が漏れてた。
初めて観るお客さんが多かったみたい。

<幕間>
客電点いて、周りのお客さんの話し声が聞こえてきた。
年配のご夫婦は「階段落ち、初めて見たよ」、年配の女性2人「ジャニーズあんまり詳しくないんだけど…」。
ジャニファン以外の客層の方も観に来てるんだね。
私の隣は若い女子2人。誰が出ても双眼鏡で見てた。若いジャニグループや個人名の話もしてたし、
「SHOCK」ってどんな舞台かちょっと観てみたいって感じのジャニファンかな。
観劇慣れしてないのか、観劇マナーが悪かった。
上演中にしゃべるし、何度も前かがみ(足元の荷物に手を伸ばしてる)、香水がキツい、靴脱いで体育座り。
花粉症なのか咳やくしゃみ・鼻水ずるずる。台詞や歌のときもかまわず音を立てるから気になっちゃって。
ウチの親友はマスクするのはイヤなんだって。でも、花粉症の薬を飲んだりのど飴なめたりして
咳や鼻水が出ないように(音を立てないように)周りに気を配る。咳が出るときは暗転や拍手のときにする。
花粉症対策は周囲だけでなく観劇を楽しむ自分のためでもある。そういうのが普通だと思ってたけどな。

2階のステージフォトを見に行く。売店で雑誌を買う。
「14:46に黙祷するのでそれまでに着席しておいてください」とアナウンスが流れてた。
入口カウンターの公演時刻表を確認したら、黙祷のため休憩がいつもより10分長くて14時55分まで、
終演時間もいつもより10分遅い16時15分となってた。
夢の世界から現実に引き戻される。ま、それは終演後に劇場を出ても同じでしょ。
黙祷は大切な儀式。今日は忘れてはいけない日。
早めに自分の席に戻った。ちょっと緊張してきた。

ステージの幕が開いてキャストさん勢ぞろい。
座長は2幕頭の「DEAD or ALIVE」衣装、屋良・ふぉーゆー・亮太・優太は黒スーツ、
リカは王妃黒ドレス、ビバさんも全身黒、アンサンブルさんも黒衣装、Gロケさんはカテコの白黒衣装。
座長「2年前の今日、震災が起こり、僕たちは2幕の準備をしていた。
「SHOCK」は再び動き出すことができたが、たくさんの方が犠牲になられ
いまも仮設住宅や普通の生活を送れない方もいる。哀悼の意を込めて黙祷お願いします」。
キャスト・客席は起立でみんなで黙祷。
座長「「SHOCK」にはたくさんのメッセージが込められていて、みなさんも何か感じ取ってもらえたら。
毎日ステージに立てることに感謝しながら、これからのステージに立っていきたい」。
このあと、座長が下手側のキャストさんからはけるように手を伸ばして促したら、
キャストさんたちははけるんじゃなく幕が下りるまでそのままでって段取りだったらしく、
座長は“あ、そうなの?”って感じだった。
客席から笑いが起こった。何がおかしいの? そこ笑うところじゃないでしょ?
黙祷したあとだし、「SHOCK」が再開できてよかったな、キャストさんたちがまたステージに立ててよかった!
って、震災と「SHOCK」のこと想ってたから、私は笑う気になれなかった。
っていうか、もともと誰かが台詞を噛んだり挨拶で噛んだりしてもあんまり笑わないほう。
それよりも! 座長! 「え~」が多くてびっくりだよ。ひとつひとつの言葉の頭に「え~」がついてた。
緊張してたのかな? たまに違うこと言わなきゃいけないとこうなっちゃう?

さて、ステージを観ることができることに感謝ながら2幕を観よう。

<2幕>
死への招待
ヤラの思い出話。事故の後悔・苦悩だけじゃなく、コウイチのこと追い抜きたいと思ってたってのは
ここで伝わってきた。1幕で俺様じゃなかったから。
出番をつぶされて怒ったのは自分が出たかっただけじゃなくリカと一緒に出たかったのよ。
それをコウイチに横取りされて余計に悔しかったのよ。

「Dead or Alive」
ヤバい、カッコいい! コウイチも曲ももちろんカッコいい。
そして、振りのひとつひとつがみんな揃ってて本当に素晴らしい群舞。
トラヴィスが魅せたかった表現、コウイチたちがちゃんと私たちに届けてくれてるよ(涙)。

シェイクスピア・シアター
ハムレット
リチャード三世。コウイチリチャード、相変わらずカッコええ~!台詞にゾクゾクする。
国王亡霊コウイチの「絶望して死ねぇぇぇ~ぃ」に指先が震える。毎度。
寝(死)顔もとってもキレイで惚れ惚れ。毎度。

バックステージ
「Don't Look Back」
ヤラの「また夢を見た~マンハッタンの何とかなんとか」のとこ(テープ)、私の耳が遠くて聞き取りづらい。
ボリューム大きくしてくれたらいいのになぁ…。
ピアノのイントロからうるうるしてヤラの歌で泣いた~。
ヤラはずっと涙目。歌も台詞も涙でつまるところがあって、もらい泣き。
あ、屋良さんって花粉症だっけ? 涙は花粉症のせい?
※屋良っち、前に花粉症になったって言ってたような気がするけど、いまは花粉症じゃないらしい。
座長も花粉症だったけどヨーグルト食べて治った?(軽くなった?)らしいですね。

コウイチ帰還
「客席に若い子がいたらあなたのファンの確率はごくまれ」、コウイチは下手に引っ込んでまた出てきて
「どなた様も大切なお客様です」、客席拍手。
タツミ「コウイチ!」、コウイチ「うぃ~っす」、フクダ「コウイチ!」、コウイチ「うぃ~っす」。
ここのコウイチの「うぃ~っす」(軽く言う感じ)がちょっとツボだったわ。
フクダ「コウイチも若くないよね?」、客席拍手。ここで拍手あったの私は初めてだわ。
福ちゃんは拍手をもらって気を良くしたのか、片手挙げてガッツポーズ。
身体は永遠の12歳。タツミ「12歳っていったら小6だぞ」、コウイチ「そう小6」、コウイチが拾い返してくれた!

「New York Dream」
コウイチが台(ピアノ椅子)の上で歌ってるとき、フクダとタツミってキビキビとダンスしてるのね。カッコいい。

「Higher」
前向きな歌詞と力強いステージからパワーをもらって泣いた。
いつももらうパワーとはちょっと違った。黙祷のあとだからかな。前に進んで行こう!って励まされた。
 
「What 10 wanna say」
好きなお花:押し花、好きな食べ物:うどん。コウイチは「うぅぅ…うどん!」って感じで言ってた。

激白 和解
ヤラもみんなも泣いてて、コウイチも涙目。コウイチの表情・仕草・台詞から感情が伝わってきた。
コウイチも表現の引き出しは持っている。これからも増えていく?よね。

ONE DAY(reprise)
1幕の屋上も2幕のリプライズも「ONE DAY」はコウイチの口がしっかり開いてる。
ドキュメントDVDの歌唱指導を見たからそう感じるのかな?
ほかの楽曲ももっと口を開ければもっと歌えてもっとよくなると思うよ。コウイチはやればできる!

『It's A New World On The Earth』
リボンフライング
夢幻
ラダーフライング
インターミッション
傘フライング
夜の海
コウイチをはじめとするキャストさんの動きも、楽曲も演奏も、群舞も全部が素晴らしい。
もともとあったフライングや「夜の海」ももちろん素晴らしいんだけど、
やっぱりトラヴィス振り付けの「夢幻」が入ったことで、この劇中ショーがパワーアップ!
座長が挨拶で「SHOCKに財産が増えた」みたいなこと言ってたけど、本当に宝物だわ。
あ、傘フライングは上手端からだとコウイチが傘持って見得を切るとこ左腕の和服袖でお顔が見えなかった。

大桜

フィナーレ
「CONTINUE」
震災後、KinKiラジオ「どんなもんヤ!」が再開した日に光ちゃんが「いまの状況に合ってると思うから」って
かけてくれた曲がこの曲だった。
そんなことを思い出しながら、この歌と歌詞をしっかり受け止めた。

カテコ
挨拶。いつもの内容+黙祷したことに触れて「毎日ステージに立てることに感謝しながら全力で走る」。
やっぱり、「え~」はちょっと言ってたけど黙祷のときほどひどくなかった。やればできる子。



3.11の観劇で戸惑いもあったけど、いつも通り楽しめたし、震災と「SHOCK」を意識できてよかった。
震災後の混乱や不安の中、ジャニーズファミリーの活動・存在に励まされてきた。
「SHOCK」公演中止で落ち込んだけど、翌年また再開できて「SHOCK」を観ることができた。
いつも「SHOCK」からたくさんのパワー・勇気をもらってる。
「SHOCK」に感謝。座長、キャストさん、スタッフさん、本当にありがとうございます。
そして「SHOCK」を観劇できることに感謝、生きていることに感謝。

屋良っち、主演ミュージカルが決まってうらやましい。
森さんと岸谷さんは「SHOCK」を観劇されたそうで、屋良っちを抜擢になったって。
おふたりには座長はどんなふうに見えたのかな?
どなたか~! 堂本光一を外部作品に起用してくれないかなぁ~?
歌も芝居も踊りも何でもできます! 空だって飛べますよ!(笑)
「SHOCK」以外の作品にも出演してほしいって願望がまたちょっとわいてきてる。
「SHOCK」だけじゃ満足できない、じゃなく、「SHOCK」で満足して成長を確認できたから
次へステップアップがあってもいいんじゃないかとも思うから。
9月の大阪「SHOCK」、ヤラがライバル役じゃないなら誰がいいかなぁ?
ダンスが上手い人がいい。やっぱり、今井翼かな。
翼は初代ライバル役、あのころは「早口の台詞を直せ!」とかダメ出ししてたなぁ。
いまの成長した翼でツバサを観てみたい! でも、翼は夏はまた「プレゾン」かな?


黙祷のとき1階客席の上手端・下手端の後方にカメラマンさんいて記録用か何か?と思ったら、
プレスだったみたい。翌3/12付のスポ紙に「SHOCK」で黙祷の記事あり。