昨夜のラジオ「どんなもんヤ!」、光一トーク。
また下ネタだった~!(笑)
おっぱいネタ。
巨乳好きじゃない光ちゃん。
光ちゃんのお母さんが巨乳だったから、自分は巨乳に興味ないのかも?
とのこと。
光ちゃんが「巨乳は好きじゃない」って言うたび、
私のこと否定されてるようで複雑だった。
光ちゃんのオカンと同じなんだ…、気がラクになった(笑)。
「野球観戦で『メガホン叩く音がうるさい』と
前席のおじさんに怒られドン引き」というリスナーの投稿。
そのおじさんはピンチでもチャンスでも騒がず、おとなしく観戦してたとか。
で、観劇マナーについて話が広がる。
光「考えすぎ。海外の人は『日本人はおとなしい。
何でこんなに静かに見守ってるんだ?』と言う。
もっと自由にしていいんじゃない?」。
いや、観劇マナーは大事だよ。
可笑しかったら笑ったり、ウケたら手を叩いたり、感動したら拍手、
そんなリアクションは普通でいいんだよ。
私語とか咳払いとか、周りに迷惑かけるのはダメよ。
コンサートで、ステージのアーティストの声が消されるくらい
大きな声で一緒に歌う人の歌声を聴かされるのも勘弁して~!だわ(笑)。
「みんな一緒に歌って~!」って客席が一体となる曲は別だよ。
アルバムについて。
「Gravity」とは重力・引力という意味がある。
自分が引かれた(惹かれた)楽曲がギュッと集まった1枚。
前作までの2枚は自分が全曲作曲していたが、今回は提供曲のほうが多い。
自分はこういうことがやりたかったんだと発見できたアルバムになっている。
アルバムから初OA2曲目「Slave Maker」。
打ち込みアレンジでやっぱりヘッドセットで激しくダンスしてそう。
こういう感想しか書けないの?(笑)
歌詞とかメロディとかよりも(基本的にメロ先行で耳に入ってくる)
コンサートでどんな風に披露してくれるのかな?って
想像しながら聴くからダメなの?(笑)
アルバム聴いたらまた印象が変わって、ライブでまた印象変わるのかな?
昔やったソロ曲「Jealous Train」っぽいと思った。
あの曲は好きじゃなかった。
打ち込みでロボットみたいなダンスで、こんなの光一ソロじゃないって思った。
やっぱり正統派王子ダンスが好きだから、受け入れる器がなかったのね。
いまは違う?
こだわりがなくなった。
何でもいいよ、じゃなくて、何でもアリじゃない?って思える。
表現の引き出し、可能性に限りはない。
どんな光ちゃんでも好き!っていう盲目じゃないけど、
こうきたか~!って楽しめる。魅力を感じられる。