祝・開幕!
おめでとうございます!
4月9日(月)、開幕2日目を観劇。
プレスも入ってて、翌日のスポ紙・芸能ニュースでも取り上げられました。


美輪さま、avex、テレビ雑誌、テレビ局などからお花。
「革命」で共演した紫吹淳さん、木南晴夏ちゃんからもきてました。
殿は髪切ってサッパリ、若返った?
かわいぃぃ~!
三十路になったのにかわいいのよ~!
今年初参加の関西ジャニーズJr4人(重岡・桐山・神山・濱田)は予想通り・期待通り!
恐るべし、関西パワー。
桐山くん以外はまだ顔と名前が一致しないけど。
今年はキスマイもA.B.C-Zもいない。
屋良っちもふぉーゆーもいない(みんな4月は近所=日比谷界隈で舞台出演だね)。
They武道、Snowmanだった子しか知らん。
Snowmanまだ顔と名前が一致しない…。
いま演じてるの誰だっけ?
顔はわかるけど名前が出てこない。
演舞城~歌舞伎とずっと観てきて、今年は悶々としたよ。
もうさ、Jr覚える容量(脳みそ)がないのよ(汗)。
主役の殿だけ観てればいいのかもしれない。
でも、そういう舞台の観方はしてないから。
1人1人、大切なキャスト。ちゃんと全体を観たいじゃん。
そういえば、キスマイのメンバーも滝翼魂や滝舞台で覚えていったの。
そうか、滝舞台はJrを覚えるいい機会なのかな?
って、そんなに回数観ないから覚えられない…(汗)。
屋良っちいなくてもあの楽曲はやるのね。
ふぉーゆーいなくてもあの演目はやるのね。
思い入れがあったからちょっと淋しさも感じるけど、
キャストが変わっても舞台は成り立つんだよなぁ。
舞台ってそういうもんだ。
They武道、Snowmanだった子たち、出番増えてた。健闘してた。
キミたちのがんばり、ちゃんと見てるよ!
先輩の後ろでずっと支えてくれてたJrたち。
今度は前に出て、そうやってまた後輩を引っぱっていくんだよ。
そんなJrを引っぱってまとめてるのが主演・演出の滝沢秀明さま!
主演の自分を輝かせて、共演のキャストたちの個性を引き出して光らせる。
見事な演出と、キャスティング。
ちゃんとオーディションしてるんだよ、この世界は甘くないって教えてるんだよ。
本当に素晴らしいです。
殿…、ジャニさんみたい(笑)。
新橋演舞場で「演舞城」4年、日生劇場で「歌舞伎」3年目、
「演舞城」シリーズは7年目を迎える。
この2年、日生劇場「滝沢歌舞伎」を観てて、ずっと思ってた。
また、新橋演舞場で「滝沢演舞城」が観たい!って。
「歌舞伎」の原点はやっぱり「演舞城」。
滝さまが「和」に取り組み、こよなく愛する義経を演じた「演舞城」。
『滝沢「和」ワールド』を確立させた「演舞城」。
「演舞城」がきっかけで初めて足を踏み入れた新橋演舞場は
独特な和の雰囲気があって、居心地がよかった。
そこで観た「演舞城」、日本の心・日本の伝統を感じた。
やっぱ、あたし、日本人なんだなって思った(笑)。
「演舞城」は素晴らしかった。また演舞場に行きたい。
和の世界「演舞城」から、日生劇場に場を移して洋テイストも盛り込んだ「歌舞伎」へ。
その進化も素晴らしかったけど、やっぱ「演舞城」が好き。
来年、新橋演舞場で「滝沢演舞城」に戻るらしい。
待ってました!
また桜アイスが食べれる?(そこかよ?)
いや、演舞場に行きたいっす。「演舞城」観たいっす。
殿と呼ぶにはやっぱり「城」があったほうがしっくりくるしね。
義経、将門を経て、新しいヒーローが誕生するかな? 楽しみ!
殿、「男の花道」の復活よろしくです!