イライラはアラーム。
気づいて、のサイン。
わたしが、イラっ!としてしまうことを書き出してみる。
・何かをしているときに、中断させられること
・不要な手出しをされること
・行動を強制されること
「こうしたほうがいいよ」
「なんで〜しなかったの?」
「〜して!早く!」など。
その時の気持ち
⇩
うるさいなぁ
邪魔しないで
わたしの仕事をとらないで
わたしがやろうとしてるのに
わたしのしたいようにさせてよ
目の前の相手が見せてくれるものは
「わたし」を映し出すものであり
(わたしにもそーゆーとこあるわ…)と
気づくこと
が大切。
気づくだけでいいくらいなんだって。
それから、そのときにわいてくる感情は
自分に向けた言葉でもある。
「邪魔しないで」
「したいようにさせて」
それは、きっと「本当のわたし」がしたがってることを「表面上のわたし」がブレーキかけて邪魔してる
ってことなんだと思う。
「本当のわたし」と表現したものは「潜在意識」で、普段気づけない。
「表面上のわたし」と表現したものは「顕在意識」だから、自分でわかっている部分。
わたしは、本当は何をしたいのかな?
魂の望みはなんだろう?
今も幸せ。
だけどきっとまだたどり着いていない答えがあるんだろう。