前、人て言うものが怖いんだという結論に達したけど、今はもう人は怖くないよう感じる。その時は人から自分がよくも悪くも何かしら思われるのがものすごく嫌だったけど今はそうは思わなくなった。身近なとこで言えば接客でおどおどしなくなった。それは仕事に慣れたとかそういう意味ではなくて、もし人が怒ろうが気にしなくなった。
いい意味では人にたいして抵抗感がなくなって、いわば小学生のときのような自由さを取り戻したんだが、小学生のときと違うのはある程度の距離をもつようになったことだ。そんなことは当たり前のことで、つまり大人になったわけで、誰にでもあることだけど、問題はその距離が異常に遠いということだ。それはよく、大学生になったら交遊関係が広く浅くなったと嘆いていることの理由と同じではある。
ただ今回の心情の変化は、人が怖いのから人が怖くなくなったというある種の開き直りで、人がみんな自分と関係してくる人ではなくカボチャと同じような感じになった。
今既に仲がいい人は別にして、たとえ笑顔で話すような関係の人でも、自分の生活には一切干渉されないような存在にしか思えない。だいぶ矛盾しているけれども。
はやいうちから私には友達という感覚が薄れてきて、さらに友達を作るという考えがなくなったんだが、それでも仲良くなったら仲良くしようと思っていて頑張っていたような気がする。
が、今回の開き直りによって根本的に人とは相容れないような感覚を得てしまったためにこれから友達がもうできないし、結婚なんてまさかという感じがする。
何をもって友達とするかは色々あるけど感覚として知り合い以上になる関係を作れる気がしない。(←これだ!)
結婚というワードは別にいきなりあたしが結婚したいとか思い出した訳じゃなくてなんとなく周りに溢れてきたように感じるからふと自分でも考えてしまうようになった。
こんな考えもやっぱり大学生によくありがちなもんだとおもうが笑
いい意味では人にたいして抵抗感がなくなって、いわば小学生のときのような自由さを取り戻したんだが、小学生のときと違うのはある程度の距離をもつようになったことだ。そんなことは当たり前のことで、つまり大人になったわけで、誰にでもあることだけど、問題はその距離が異常に遠いということだ。それはよく、大学生になったら交遊関係が広く浅くなったと嘆いていることの理由と同じではある。
ただ今回の心情の変化は、人が怖いのから人が怖くなくなったというある種の開き直りで、人がみんな自分と関係してくる人ではなくカボチャと同じような感じになった。
今既に仲がいい人は別にして、たとえ笑顔で話すような関係の人でも、自分の生活には一切干渉されないような存在にしか思えない。だいぶ矛盾しているけれども。
はやいうちから私には友達という感覚が薄れてきて、さらに友達を作るという考えがなくなったんだが、それでも仲良くなったら仲良くしようと思っていて頑張っていたような気がする。
が、今回の開き直りによって根本的に人とは相容れないような感覚を得てしまったためにこれから友達がもうできないし、結婚なんてまさかという感じがする。
何をもって友達とするかは色々あるけど感覚として知り合い以上になる関係を作れる気がしない。(←これだ!)
結婚というワードは別にいきなりあたしが結婚したいとか思い出した訳じゃなくてなんとなく周りに溢れてきたように感じるからふと自分でも考えてしまうようになった。
こんな考えもやっぱり大学生によくありがちなもんだとおもうが笑