ファミリーメンタルコーチ兼フリーランス保育士のぱんちです。
今日は、師匠と塾の仲間の
メンタリングをしてもらいました。
僕は自己表現が苦手で
受動的なことをこなすのは得意で
能動的に動くのが苦手。
今までの人生僕が選択してきたものは
「感覚的に自分ができると判断した道」
を選んできている。
だから、実は大きな失敗をしていなく、
心がざわざわしたり、
眠れなくなるほど不安になったり、
悔しくて泣いたりしたことがあまりない。
ずっとどこかに
「失敗することが怖い」自分がいて
「判断基準はなるべく失敗しない道」
を選ぶ傾向がある。
ベビーシッターの仕事もスキル的に
できてしまうことも理解してる。
今新しいことにチャレンジしないと、
次のステージに上がれない。
次のステージに上がるには、
変化しないといけないから痛みも伴う。
起業家の道を選んだのだから、
この思考のままではいけない。
初めてのクライアントさんが保育園が決まり、
ベビーシッターの仕事が減ったのは、
「気づいてるんだろ。今のままじゃダメだと。新しいことにチャレンジする時だ。」
というお告げだな。
「神は乗り越えられる試練しか与えない」
という言葉があるから、
僕に挑戦するための機会を与えてくれた。
この試練をクリアして必ず
次のステージに上がってみせる。
まず最初の一歩として、
師匠主催の朝会のファシリテーターを
やらせてもらえることになった。
ここで僕が何ができるか考え、
当日行動するのが最初の一歩。
次は自分主催で小さく何かをやること。
一歩一歩行動し体験を増やす。