ファミリーメンタルコーチ兼フリーランス保育士のぱんちです。
今日は、クライアントさんのお子さんの
お誕生日会に参加してきました!
誕生日会に声をかけてもらえるほど
信頼関係が築けたことが嬉しかった。
クライアントさんからも
「まさき先生は家族に入り込むのが上手ですよね!」
とお褒めの言葉も頂けました。
感覚的にやっているので、
まだ言語化できていないけど、
この信頼関係構築スキルは
僕の強みな気がする。
子ども関係の仕事してる人で、
子どもと関わるのは得意だけど、
親との関わり方に悩みがあるという話は
よく聞くのでここに僕の価値が出せそう。
僕自身子どもと関わるのは得意だし、
自然と感覚的にできるけど、
子どもとずっと接することが
「やりたい事」ではありません。
僕がやりたいのは
「子どもを通してその家族と関わること」
つまり、対象が子どもではなく大人。
直接影響を与えたいのは大人で、
間接的に子どもに影響を与えたい。
独立して3ヶ月でその感覚が
より明確になってきた。
この誰に対して影響を与えたいのか
という視点は本当に大切で、
対象が決まると伝え方が変わります。
その影響を与えたい人の気持ちになって、
「どうしたら伝わるのか」
「何を求めているのか」
を考えると段々と伝わる言葉が出てきます。
どんなに頑張って伝えても、
伝わらない言葉だと相手には響きません。