自分が目指したい世界を信じ続ける | 家業の新しい可能性を一緒に見つけ出し、後継者を輝かせる!家業キャリアプランナー

こんばんは!

ファミリーメンタルコーチ兼フリーランス保育士のぱんちです。

 

今日は、嬉しいことがありました。

キッズラインの担当者とメールでやり取りをしていると、

以下のような文章が送られてきました。

 

「〇〇様より、ご家族にとって城田先生はかけがえのない存在になっているとのお言葉を頂戴しております。
お子様、親御様に寄り添った城田様の温かいサポートの賜物と感じております。」

 

クライアントさんから直接感謝の言葉を

言われるのももちろん嬉しいですが、

第三者からこのように言われるのも

嬉しいものですね!


 

晩御飯をご一緒する機会が増えたり、

「子どもたちの育った所を見てほしい」と

帰省先に一緒に行きましょう!と誘ってもらったり、

ベビーシッターの枠を超えた関係性を

築けていると感じている。

 

他のシッターさんがどうかはわからないが、

僕はこのベビーシッターだけで終わらない

関係性に価値を感じるし、

そんなシッターさんが増えてほしいなと。

 

家族だけでなく他の人とチームを組んで、

子どもを育てることをしたい。

 

子どもにとっても色んな人と

触れ合うことで社会性が育まれるし、

夫婦にとっては時間と心の余裕が生まれて、

子育てや自己実現がしやすくなる。

 

仕事だってチームでやるんだし、

子育てだってチームでやってもいいと思う。

 

僕が目指したい世界

「家族に寄り添い子どもを共に育てる文化」

に少しだけ近づいてきた気がする。

 

一歩一歩自分ができることを

毎日やっていくぞ!