☆パニック障害羅患者の方へ、最初に、このブログの左右上下に広告(パニック関係)が出ますが、アメーバが勝手に出しているもので私の著作には一切関係がございません。従って効果の是非はわかりません。私が勧めるものは本文内のみに記載します。ただそれは私の自信の回復についてですので他の方には他の方の方法があるかもしれません。あくまで参考です。広告にはご留意ください。☆

パニック障害回復までの実体験(羅漢したこともない医師のマニュアル的指示)

医師に行くとパニック障害を研修会やらマニュアルで呼んで、わかったような対応をする輩がいる。私立大学の医師には要注意である。もちろん、私立大学でもちゃんとやっている医師もいるし、東京大学理科三類でも知識ばかりで対応が不適切という医師もいる。医師もなかなか難しいとは思いますが、とにかく医師は医師としてマニュアル理解をしているが、

 自分が羅漢しているわけではない。試験的投与という言葉もあるが、これをみて様子を見てください。というのはほとんどはわかっていないけど教科書にはこう書いてあるから。のレベルと考えたほうがいいと思う。

この前もテレビでパニック症をやっていて精神科の医師が普通に出てきて知ったかぶりをして話していた。

  暴露療法がいいですよ。 ・・・確かにそうである。 一歩でも前に進むことしか直る方法はない。ただ、そうじゃないだろ! 医師というのは、患者のメンタルも考えて発言すべきである。


 こっちは実際に苦しんでるんだよ!!!!! お前に何がわかる! と言いたい。

もっと思いやりをもって、それこそ心理的な問題なのだから言葉にも気をつけて対処すべきだとつくづく思う。


 ほかの医師でこんなこともあった


 ①診断の最後で「パニックディザスター!!!」とわざわざ英語で言う馬鹿

 ②「パニックになるな!」と怒ってくるやつ。これは怒りが不安に勝つという心理状態を試しているようだ。

 ③え、でパス?コンスタン?でいいんですか?で裏で薬のマニュアルを読んでいる50歳くらいの医師(緊急病院であまりに回答が遅いので奥まで見にいった)しまいに「これですか?」と患者の私に聞くしまつ。。。まいるよ。

 ④赤坂の有名な病院で 初見で「パニックは直りません」という馬鹿。患者に対しての希望を渡す立場だろ!この馬鹿 それでも医師か?これは本当に激怒した。医師は人の心を考えて発言すべき。でも赤坂の病院は結構有名なところでもあり。こりゃだめだ。自分は羅漢していないけど患者にたくさん会い過ぎ。。。知ったかぶりばかり。

・・・・・こんなこともがあった。。


 医師は尊敬できる立派な人物も多い。でも、自分が羅漢しているわけではない

 言うことを聞くなとは言わないですが。苦しみはわからない。もちろん対処に
 
 ついてはマニュアルを正確に、薬も正確に処方できるが患者への思いやりは
 
 できない。と思ったほうがいい。ある意味仕方の無いことでもあるが。。。。

 ちょっとずつ自分に合う医師、薬もわかってくる。時間がかかると思ったほうがいい。