いいのか
みんなちがってみんないい
って今のタイミングで
金子みすずって
しかもあれだよ
みんなのうた
言ってることと
やってることとが
とが
違うよね
みんなちがってみんないい
金子みすずには共感すれど
えぬえぃちけぃには
共感出来ないのよねー
今度の受信料義務化も納得しかねる
払いたくないのよねー
やなのよねー
義務化するなら現行の二割引きって提案が出たらしいけど
それに難色を示したって
義務化・現行料金って納得いかない
うが
一月約1300円?
15600円?
二割引き約1100円?
一年13200円?
どっちみちでかいなー
払わなかった場合
追徴利息ありらしいし
日本はどうなんだろ?
TV棄てようかな
わからん
失われた
多くのものを別に求めているわけじゃないんだけど。
最終的にはどうしてもその話になってしまうわけで 。
人間はどうしても、今もっているものより。
これから手に入れられるかもわからないようなもの。
酷いときには、すでに失ってしまったものを考えてしまうのです。
まったく不毛です。
不毛という言葉も言葉で。
人間は変わるしかないみたいで。
気がつかなくても変わるのよね。
気がついても変わることをとめられないのと一緒で。
疑問がわいた場合に。
その疑問を解決することは、必要な情熱だと思う。
でも、もう、そんなものは失われたので。
問題はすでに解決されないままに失われたのです。
失われたものは、失われたものとして。
ただ、そこここに打ち棄てられて。
干乾び、或いは、朽ち落ち。
それでもいいのかもしれない。
しかし、私は非常なる興味が湧いたのです。
そうなのです。
興味が湧いたことが間違いの始まりであり。
すでに終わりであったのです。
知っていいことと。
知っちゃいけないこと。
調べていいことと。
調べちゃいけないこと。
首を突っ込んでいいことと。
首を突っ込んではいけないこと。
そうです。
その境界というか、一線を越えてしまえば。
自分で自分の頸をへし折るようなものだったのです。
へし折れた頸は、接ごうとも挿げ替えようとも。
繋がらないものなのです。
折れた首は、そこで、死んでしまうしかないのです。
あぁ。
死にたい。
死にたい。
死にたい。
と切羽詰って思っていたのは、昔で。
今は、
ただしみじみと。
死にたいな。
とたまに思ってしまうのです。
あぁ。
こりゃぁ。
危ないかもしれない。
うっかり。
そう。
うっかり。
もしかしたらば死んでしまうかもしれない。
死ぬのは構わないかもしれない。
でも、死んだ後の処理が。
迷惑をかけると思うと。
躊躇ってしまうのでしょうか?
それとも。
ただ生きたいのでしょうか??
私には、そんなこともわからないくらい。
なにか。
なにか大事なものを。
失ってしまったようです。
覚えているか?
昔住んでた団地の入口に置き去りにされたとことか
その次の記憶はテーマパークでアイス食べてる間に置き去りにとか
あんましあわせって後になると思い出せないよね
記憶には色も動きもある
記憶を思い出すには香りが大きな鍵を握ってるって
香りは味覚にも通づるし
五感は繋がってる
だけどさ
記憶ってものは曖昧模糊としていて
いくらでも作り替えられてしまう
私は自分で見聞きしたものしか信じたくない
でも
見聞きしたからって
総てを信じるわけでもないけど
人生で一番幸せな日を覚えているか?
たぶん
一番不幸せな日のほうが覚えてる
人間どちらかというと
恩より怨みを覚えてるでしょ
だからあまり多くの人と係わり合いたくない
と思うのは悪いか?
悪かないよね
最近は生活に張りと潤いが無い
興味が湧かない
だから全部滑って素通り
引っ掛からない
なにも
誰も
生活は閃きのなかにある
なんでも好きになるのは一種の閃き
チョコレートが足りないのかな
チョコレートのなかには
人が好きなものがある「恋」してるときに脳内で分泌される物質に似たものがはいってるって
脳管通れないから関係ないけど
チョコレートを摂取することは私には幸せの一つかもだから
他に買い物
ワクワクする
そういう物質的満足感でなく
精神的な満足感がほしいなぁ
食欲不振
猛烈に痛い
二日ぶりにまともなご飯を食べたけど大変だった
まず食べ物を選ぶところから頭がぼーっとしてよくわからず
弁当の棚の前に二、三分突っ立ってた
お弁当とホット烏龍茶を買って
講義室で食べようとしたら
食べ方がわからない
口に入る目安がわかんないし
上手く噛めないし
飲み込めないし
頭が痛い
こんなに気分が悪いのは
不摂生の賜物だなぁ
しっかりしなきゃ
頭でわかっても
心がごねるの
と歌ってるよMP3プレイヤーが
誰だっけ?
わからん
胃が痛い
夢から覚めた
アパートでしばしの夢をみてたんだろうか?
冬休み終わる…
やだなぁ
もはや嫌過ぎて
ご飯も食べられない
面倒臭いから
ご飯食べたい
けど
外に食材を調達しにいく程の価値はない
よな
結局
すきっ腹が痛い
もうやだわ
猫もいないし
ひとりぼっちだ