擬態
今日は足湯に行きました。
あくまでメインは足湯だったけど。
その前に昼食を摂りました。
昼時N本列島のノリですね。
既に13時半ばも過ぎていたけど。
母、母の知人女性2人(40歳前後、60代後半)と男の子(9歳)と私の5名で。
私は、社交辞令および口先だけはご婦人方――特に年配の方や子持ちの方々――には受けがいいんだけど。
今日も絶好調でした。
口数が少ない――単なる口下手、会話についていけていない――ので。
また、色調の濃いメイクが似合わないと自覚しており、色味のないメイクをするので。
「すれてなくていいわよね」
「大人っぽいけど、若くも見えるわよね」
という謎の評価をいただきました。
困ったときは、笑っとけ。
「幼稚園とか学校の先生なんて似合うわよ。ならないの?」
と言われました。
おそらく、9歳児を手懐けたからでしょう。
これは不思議な話なんだけど。
私は割合に、低年齢の児童――変な言葉だ――と仲良くなるこ
とが得意で。
むしろ同年代の人とより馴染みやすい。
もしかしたら、中身が同程度と言うことなのかもしれないけど。
先日も、泊まりに来た従兄妹の娘・8歳児――親戚の表現がわからない――を笑い死にするんじゃないかというくらい笑わせた。
まぁ。
兎に角。
今日会った少年Tくんとも打ち解け。
彼のお気に入りのゲーム、映画、HPを聞き出した。
しかし、コレはとても容易なことで。
時間とやる気さえあれば、たぶん大方の人にできるだろう。
要は、ただきちんと話を聴き――身を入れて――相槌わうち、質問があればし適当な評価もし、さらに、彼ら独自の話の流れを邪魔しなければいいのだ。
彼らは彼らの世界があって、話は非常に興味深いのに。
大人は、あまり話を聴かずに遮ってばかりだ。
私はそれが嫌だったから、ただその通りにしただけだった。
たぶん、私は人にものを教えるということには向かない。
人の話を聴き、考えを汲むことはできても、例えば正解――そんなものがあるのならだが――を教えることはできない。
人に積極的に意識的に精力的に強要することが不得手だからだ
。
生きている限りにおいて、強要をしないことは不可能だが。
できる限りそれを行いたくない。
「一緒に~しましょう」
反吐が出る。
したいことをしつつ、学べたらいいのに。
難しいことだけど。
自分で選択をできるくらいの大きいお友達は苦手だし。
自分で選択するには早い――というか、まだ幅広く世界に触れなければならないだろう――小さいお友達に接するには、私は
意志薄弱だ。
だから、お友達にはなれても尊敬できるくらいにものを教える
ことはできない。
12、3歳年下のお友達の出来上がりだ。
今日会ったご婦人方へ謝罪しなければならないかもしれないが
。
私はまったく品行方正ではない。
たぶん、すれていないお嬢さんは煙草も大○も吸ったことはな
いだろう。
ましてや、チェーン・スモーカーなんかじゃないだろう。
その他もろもろあるけど。
18禁的なことと、見た目がヤンキーだったこととか。
「Tちゃん(9歳男児)と仲良くなったら、(Tちゃんが)泊まりに行くかもよ。スパーキーちゃんが泊まりに来てくれてもいいかも」
とT少年の母が言った。
「行ったら、Tちゃんはスパーキーちゃんよりスパーキーちゃんちの猫と遊ぶかもしれないねぇ。来たら、T兄ちゃん(T少年の兄・16歳新高校2年生)がお風呂を覗くかもしれないねぇ」
と言った。
コメントに困ったから、曖昧な笑いを返しただけだったけど。
私の方が16歳男子高校生の風呂を覗くかもしれないという選択肢はないのでしょうか?
いや。
今更だけど。
16歳男子高校生結構美少年です。
久々に見たら、少し、ヤンキー入っていたのが難ですが。
美少年はいいよね。
美少年は。
いいものを見せていただきました。
うん。
可能なら、彼の入浴中なら覗くかもしれない。
あー。
メアド欲しい。
私にあと少し若さと行動力があったらな。
頬を染めて誘うよ。
「お嬢さん、踊りませんか?」
ってなかんじで。
現時点での5歳差は恐ろしく遠い。
また、美少年は儚いからな。
美少年たら反抗期。
あくまでメインは足湯だったけど。
その前に昼食を摂りました。
昼時N本列島のノリですね。
既に13時半ばも過ぎていたけど。
母、母の知人女性2人(40歳前後、60代後半)と男の子(9歳)と私の5名で。
私は、社交辞令および口先だけはご婦人方――特に年配の方や子持ちの方々――には受けがいいんだけど。
今日も絶好調でした。
口数が少ない――単なる口下手、会話についていけていない――ので。
また、色調の濃いメイクが似合わないと自覚しており、色味のないメイクをするので。
「すれてなくていいわよね」
「大人っぽいけど、若くも見えるわよね」
という謎の評価をいただきました。
困ったときは、笑っとけ。
「幼稚園とか学校の先生なんて似合うわよ。ならないの?」
と言われました。
おそらく、9歳児を手懐けたからでしょう。
これは不思議な話なんだけど。
私は割合に、低年齢の児童――変な言葉だ――と仲良くなるこ
とが得意で。
むしろ同年代の人とより馴染みやすい。
もしかしたら、中身が同程度と言うことなのかもしれないけど。
先日も、泊まりに来た従兄妹の娘・8歳児――親戚の表現がわからない――を笑い死にするんじゃないかというくらい笑わせた。
まぁ。
兎に角。
今日会った少年Tくんとも打ち解け。
彼のお気に入りのゲーム、映画、HPを聞き出した。
しかし、コレはとても容易なことで。
時間とやる気さえあれば、たぶん大方の人にできるだろう。
要は、ただきちんと話を聴き――身を入れて――相槌わうち、質問があればし適当な評価もし、さらに、彼ら独自の話の流れを邪魔しなければいいのだ。
彼らは彼らの世界があって、話は非常に興味深いのに。
大人は、あまり話を聴かずに遮ってばかりだ。
私はそれが嫌だったから、ただその通りにしただけだった。
たぶん、私は人にものを教えるということには向かない。
人の話を聴き、考えを汲むことはできても、例えば正解――そんなものがあるのならだが――を教えることはできない。
人に積極的に意識的に精力的に強要することが不得手だからだ
。
生きている限りにおいて、強要をしないことは不可能だが。
できる限りそれを行いたくない。
「一緒に~しましょう」
反吐が出る。
したいことをしつつ、学べたらいいのに。
難しいことだけど。
自分で選択をできるくらいの大きいお友達は苦手だし。
自分で選択するには早い――というか、まだ幅広く世界に触れなければならないだろう――小さいお友達に接するには、私は
意志薄弱だ。
だから、お友達にはなれても尊敬できるくらいにものを教える
ことはできない。
12、3歳年下のお友達の出来上がりだ。
今日会ったご婦人方へ謝罪しなければならないかもしれないが
。
私はまったく品行方正ではない。
たぶん、すれていないお嬢さんは煙草も大○も吸ったことはな
いだろう。
ましてや、チェーン・スモーカーなんかじゃないだろう。
その他もろもろあるけど。
18禁的なことと、見た目がヤンキーだったこととか。
「Tちゃん(9歳男児)と仲良くなったら、(Tちゃんが)泊まりに行くかもよ。スパーキーちゃんが泊まりに来てくれてもいいかも」
とT少年の母が言った。
「行ったら、Tちゃんはスパーキーちゃんよりスパーキーちゃんちの猫と遊ぶかもしれないねぇ。来たら、T兄ちゃん(T少年の兄・16歳新高校2年生)がお風呂を覗くかもしれないねぇ」
と言った。
コメントに困ったから、曖昧な笑いを返しただけだったけど。
私の方が16歳男子高校生の風呂を覗くかもしれないという選択肢はないのでしょうか?
いや。
今更だけど。
16歳男子高校生結構美少年です。
久々に見たら、少し、ヤンキー入っていたのが難ですが。
美少年はいいよね。
美少年は。
いいものを見せていただきました。
うん。
可能なら、彼の入浴中なら覗くかもしれない。
あー。
メアド欲しい。
私にあと少し若さと行動力があったらな。
頬を染めて誘うよ。
「お嬢さん、踊りませんか?」
ってなかんじで。
現時点での5歳差は恐ろしく遠い。
また、美少年は儚いからな。
美少年たら反抗期。