死んでしまいたい気持ちとおでんの旅
どうも。
スパーキーです。
バイトで大失敗しました。
ローソンでバイトしているのですが、レジカウンター内でこけました。
カウンターにあるFF(チキンビッツ)を取りに行ったところ。
こけて滑って、数十センチズザーッと滑りました。
スライディングです。
両手には左右一つずつカップを持っていたのですが。
カップの底が床に着いてしまったのです。
しかも。
滑りついた先はお客さんから一番よく見える、ちょうどお客さんの真正面。
恥ずかしくて数秒起き上がれませんでした。
その後。
無言ですっくと立ち上がった私は言いました。
ス「こちら、よろしいですか?」
客「あ。いいですよ」
お客さんの優しさすら痛いあの状況。
他のクルーにも見られてました。
バイト辞めてしまいたいです。
イメージ画像です。
場所はローソン内。
夜中の3時に行って撮影してきました。
深夜勤だったFさんに。
ス「寝転がってもいいですか?」
きょとんとするFさん。
ス「通路に寝転がっていいですか?」
首を捻って。
F「意味がわからない。いいけど」
ス「ありがとうございます」
友人撮影の元。
カシャカシャカシャ。
と18連写。
友「めっちゃこっち見てますよ」
気にしな~い。
撮影終了後。
友「きちんとお礼言ったほうがいいですよ」
そうかと思い。
ス「ありがとうございした。とてもよく寝転げました」
F「ああ。そう」
しかし。
友「ホントに言いおった」
ひ、酷い!
その後、おでんが食べたかった私はレジにてまたFさんに絡みました。
ス「おでんいいですか?」
F「いいよ」
ス「やったー。大根とたまごと…ってたまごないですね↓」
F「ああ。ないね…でも、アレいけるんじゃない?」
ス「アレ?ええ~??ですかねぇ???」
卵コーナーで一瞬迷う私。
F「色のついてるヤツ」
的確な指示。
Fさんのアレとは、くんたま。。。
レジを通してから。
F「マジいけるいける」
ス「でも冷たいですよコレ」
F「入れればいいじゃん。入れる?」
ス「入れてくれるんですか?」
F「おう」
んで、くんたま開封。
温めるために、つゆをものっそいいれるFさん。
つゆだくでなく、つゆだくだく。
最近のローソンはホントサービスがいいね。
サービスよすぎ。
もう、わけわかんないね。
スパーキーです。
バイトで大失敗しました。
ローソンでバイトしているのですが、レジカウンター内でこけました。
カウンターにあるFF(チキンビッツ)を取りに行ったところ。
こけて滑って、数十センチズザーッと滑りました。
スライディングです。
両手には左右一つずつカップを持っていたのですが。
カップの底が床に着いてしまったのです。
しかも。
滑りついた先はお客さんから一番よく見える、ちょうどお客さんの真正面。
恥ずかしくて数秒起き上がれませんでした。
その後。
無言ですっくと立ち上がった私は言いました。
ス「こちら、よろしいですか?」
客「あ。いいですよ」
お客さんの優しさすら痛いあの状況。
他のクルーにも見られてました。
バイト辞めてしまいたいです。
イメージ画像です。
場所はローソン内。
夜中の3時に行って撮影してきました。
深夜勤だったFさんに。
ス「寝転がってもいいですか?」
きょとんとするFさん。
ス「通路に寝転がっていいですか?」
首を捻って。
F「意味がわからない。いいけど」
ス「ありがとうございます」
友人撮影の元。
カシャカシャカシャ。
と18連写。
友「めっちゃこっち見てますよ」
気にしな~い。
撮影終了後。
友「きちんとお礼言ったほうがいいですよ」
そうかと思い。
ス「ありがとうございした。とてもよく寝転げました」
F「ああ。そう」
しかし。
友「ホントに言いおった」
ひ、酷い!
その後、おでんが食べたかった私はレジにてまたFさんに絡みました。
ス「おでんいいですか?」
F「いいよ」
ス「やったー。大根とたまごと…ってたまごないですね↓」
F「ああ。ないね…でも、アレいけるんじゃない?」
ス「アレ?ええ~??ですかねぇ???」
卵コーナーで一瞬迷う私。
F「色のついてるヤツ」
的確な指示。
Fさんのアレとは、くんたま。。。
レジを通してから。
F「マジいけるいける」
ス「でも冷たいですよコレ」
F「入れればいいじゃん。入れる?」
ス「入れてくれるんですか?」
F「おう」
んで、くんたま開封。
温めるために、つゆをものっそいいれるFさん。
つゆだくでなく、つゆだくだく。
最近のローソンはホントサービスがいいね。
サービスよすぎ。
もう、わけわかんないね。