イベントざっくり情報です
諒です
3月24日と25日のイベント
『SAKAE WAO KING!』
最終 詳細スケジュールに関しましては
もう少しだけお待ち下さい
でも おおよそ どのような予定なのか
「ざっくりお知らせ」 を させて頂きます!
3月24日(土) は
久屋大通公園メインステージにて
『パンジャーボンバーズが紹介する女子大小路
PB式PR』
11時30分~
15時30分~ の2回 出演します (30分間のステージです)
↑ このステージ登場時間は 確定です
3月25日(日) は
女子大小路 池田公園のすぐ近くにある
栄能楽堂で 芝居をします
パンジャーボンバーズ20分芝居『必要であるべきモノども』
+30分 能楽堂見学&交流タイム
午前中
お昼
夕方 の3回 上演予定です
出演は
久屋大通公園メインステージ 栄能楽堂 共に
知嶋大貴
中井伸弥
古川哲也
マツガサキアサミ
藤谷まきよ
西山諒
千東詩
音楽・音響:あんべともかず
声の出演:市川智也
夕方以降は 両日とも
「パン城ボンBARズみしょ」で
一杯飲みながらの交流会![]()
![]()
『パンジャニオンステージ』
を開催します
交流会途中
『RADIOパンボンズ』 の公開収録 をします
皆様にアンケートを取りながら
「知嶋大貴の女子大小路」
「MJ伸弥のもじゃリポート」
「ベストヒットアサミー」
「ジュレ西山のたわわな毎日」
を録音します
いつもどのように録音しているか
覗いてやって下さい![]()
丸っと二日間 朝から晩まで
このようなスケジュールで
女子大小路活性化プロジェクト
一歩踏み出します!
是非いらして下さい!
みんなで盛り上がりましょう![]()
※ 24日(土)メインステージ出演の間の時間に
能楽堂での芝居を1回入れられるか検討中です
※ 25日(日)栄能楽堂での開演時間早急に決めて
またお伝えさせて頂きます
自分解釈。酒の一滴は血の一滴 知嶋 大貴
桜空さん、ぷよさん、有難うございました。
僕もこの言葉の意味を知っているわけではないので、自分解釈なので正解かどうかは分からないですよ(^-^)
もっと言うなら、どんな解釈でも正解なのかなとか思ったりします。
言葉から素直に受けた感じで・・・・。
それでは僕の解釈・・・・・
飽きてしまうような内容になったら御免なさい。
まず、日本酒はご存知のとおり『お米』でできています。
『お米』は江戸時代まで、食べるものとしては勿論、今で言う『お金』としても使われていましたよね。
国力も、その土地から上がる『お米』量を石高としてあらわして、多いほど勢力が強いと考えてましたね。
で、この『お米』をつくるのが農家の人たち。
『税金』も『お米』で支払っていました。
年貢を納められなければ、どんな仕打ちが待っているか。
怖い怖い。
血の滲むような努力と思いでつくられていた『お米』
わざわざ書くまでも無く、『お米』はとっても大切なものです。
僕がチビだった頃は、「一粒でも無駄にすると『目がつぶれるよ』」とバアちゃんによく言われたものです。
『米一粒の中には、神様が800万人もいるんだよ』とも言われたな~。
八百万(ヤオヨロズ)の神の事だろうけれど・・・・。
日本酒は吟醸や大吟醸、生酒、ブレンドされたのもありますね。
そのどれもが、少なからず『お米』を磨いて、つまり削ってつくられているわけです。
物によっては70%削って残った30%だけで造られた高級な日本酒もあるのです。
お酒造りには押さえなきゃいけない基本工程はあるけれど、この通りに造れば良いというマニュアルは無いんだそうです。
杜氏さんや、酒造りに携わる方々がいつもいつも『お酒』の声に耳を傾けながら作業を行っているんです。
工程を進めるタイミングを逃さないために。
すごいなあ。
酒と人間の一期一会ですねぇ。
あ、ちょっとズレたかな?
武士や農民が一粒でも多く手に入れるために命をかけた『お米』、
その『お米』を無駄にしないように、最高のタイミングを得るために、杜氏が命がけでつくった『酒』
その一滴一滴に八百万の神様が潜んでいる『お酒』
そお思うと、呑みきった後のビン底に残る一滴も無駄にできないなあと思うわけです。
酔っ払うために呑むのではなく、酒のむこうに見える物語や味わいに酔いたいなあと思うのです。
フッ・・・( ̄ー ̄) (自分の言葉に酔う 浅はかな俺)
それで、この酒の味わい方と同じように、全ての事は、物づくりだけでなく人間の付き合いも、
この言葉に通じているなあと感じています。
ただ最初に感じた“好き嫌い”で全てを決めるのではなくて、ちゃんと奥も見るようにしないと。
僕はk、けっこうダメ人間なので『酒の一滴は血の一滴』という言葉を胸において、心がけるようにしています。
まあ、でも、基本ダメ人間ですから、
いろんな意味でちょいちょい二日酔いしちゃいますけれどね(・・。)ゞ
おまけ: 日本酒ってもともと白く濁ったものしかなくて、今みたいに透き通ったお酒になったのは
江戸時代に入ってけっこう経ってからなんですって。
澄んだ酒が出来た時の話って知ってました?
あ、知ってます?? じゃ、この話しはいいですね :*:・( ̄∀ ̄)ニヤリ・:*:
『RADIO パンボンズ』第37回
「あんべともかず X junko」の音楽談義!をお届けします。
「陽の訪れのように」「今宵の月も捨てたもんじゃない」そして「サスライド」と制作してきたこのコンビで、二人の共通のツールである音楽をど真ん中に、じっくりコトコト語りあってみました。
しゃべり過ぎて、楽し過ぎて、編集しなさ過ぎで、前後編の2本立て(笑)
http://radiopanbons.blog.so-net.ne.jp/2012-02-17
それにしても、あんべともかず「すごい」ってよく使うなぁ・・・。花小金井の台詞でもそんなのあったけ・・・。
ポッドキャストの中で話が出ていた、バースデイライブの詳細は♪junko's web site♪まで

宇宙からの贈り物
ティモヤさんの甘酸っぱい昔話は、いかがでしたか?
あぁやって彼の歴史が、"純"に紐解かれていく事でしょう!
次回作・・・乞うご期待です!!!
さてさて、本日はイベントの稽古稽古でございます。
実寸稽古といいましょうか?・・・本番の場所で、感触を初めて体感しながら、台詞やら動きを確認しました。
声の響き方もいつもとは、なんとなく違う。
よし面白くなってきたぞ、がんばるぞ。
こちらも乞うご期待です!!!!
稽古終わりに、あさみさんからのプレゼント

『OLYMPUS』宇宙のチョコレート

なんか芸術です。
宇宙からやってくるのは、音楽だけじゃないようです。
あっ申し遅れました、音楽家のあんべともかずでした。
バレンタインデーの思い出
お久しぶりです

僕です。
市川の智也です。
いよいよ今日はバレンタインデー。
そこで僕のバレンタインデーの甘酸っぱい思い出を…。
あれは僕が中学一年生だった頃、人生で始めて二人の女の子からチョコをもらいました。
二人とも同級生で一人は学校で誰からも好かれるマドンナ的存在の女の子。
もう一人は小学生の時からずっと仲がいい、元気で活発な女の子。
マドンナからは義理チョコを。
活発な女の子からは銀色の袋の中に手作りチョコと手紙を貰いました。
手紙には
好きです

と書いてあり大興奮

これだ
これが人生で三度訪れる…モテキだ


しかし、好きです
と言われても、どうしていいのかわからないのが中学生。ホワイトデーには友達と自転車で相手の家へ。
家のチャイムを押すまで数分かかったのを思い出します。
「こ、これ、お返し
」とキャンディーを渡し、足早に家を後にしました
僕はそのキャンディーを渡す事でこちらも好きですと伝えたつもりでいました。
しかしそれからはお互い学校で会っても何か恥ずかしく話しすら出来ませんでした。
結局その娘とはお付き合いする事なく中学校を卒業。
中学生の間はずっと意識してたのに一歩踏み込めなかった自分。
風の噂では現在はご結婚されてお子様もいるとか…。
はぁ~。
あの頃のティモヤ少年に言いたい

大馬鹿者

あのキャンディーを渡した時に一言
「僕も好きです」と言えてたら薔薇色の中学校生活が送れていたのに

これからは後悔するな

何か迷った事があったら取り合えず実行してから考えろ

ふぅ~。
何かスッキリしました。
皆様はきちんと思いを届けて下さいね。
では素敵なバレンタインデーになりますように


市川 智也