最近親に会うと昔の話をよくするんだけど、

あやぱんが初めて親に紹介したまさおといきなり別れることになって6時間くらい永遠と泣き続けた日があったの。

そんなときにママが1時間おきくらいにあやぱんのとこに来てくれて、ご飯いらない?そーめんだったらたべる?お風呂はどーする?

そんな中全く涙が止まらない永遠と大粒の涙を流してるあやぱんにママがいった一言があるの。

あやにはもっといい人がいるよ!男なんてたくさんいるんだから!あやなら絶対みつかるから!って。

あやはそんなに気にしてなかったけど、
今になってママはあやまるんだ。

すっごい後悔してるって。

あのときのあやにはまさおくんしかいなかったのになんであんな泣いてるあやにあんなひどいこといっちゃったんだろうって本当にごめんねってあやまるの。


なんか泣き叫んで嫌だ別れたくないって電話越しに近所迷惑でもなんでもいいって思いながら電話で別れたからおやにそんな思いさせちゃヅダ自分に後悔してる。


でもあのときはほんとに考えられなかったんだ。毎日連絡とっててどこでなにしてるか知りたくて誰といるのか知りたくてあのころのあやぱんは自身がなかったから不安でいっぱいで…

どんなに別れるって言っても絶対別れないっていってくれたの。
 
いい思い出だけど、親にとってもおっきな存在だったんだーっとぉもったのでありました。

もう昔の自分にもどりたくないからまったく正反対の性格をえんじるのが普通にできるようになっちゃったんだよね。ははは


苦しいのかな?辛いのかな?