10月21日~25日まで、パートナーと二人で4泊5日の沖縄旅行へ行ってきました(*^_^*)
思い出し日記をアップします。しばらく続きますが、お付き合いください(*^^*ゞ
一日目夜、牧志『節子鮮魚店』さん→栄町『べんり屋』さんと呑み歩いた三件目は、ららんとパートナーの沖縄最愛呑みスポット!!『おでん 東大』さん~( 〃▽〃)
ココに来るために沖縄に来たといっても過言ではありません(^-^)v
安里エリアで古くから営業されているおでん屋さんです。
現在は、先代のお嬢さんが二代目として切り盛りされてます。
午後9時半からの遅めの開店ですが、なんと朝4時までの営業( ; ゜Д゜)
閉店後も、大量の仕込みをほぼ一人で行うため、“お母さん”(二代目もこう呼ばれてます(^^;)は常に睡眠不足とか…(T-T)

“ミミガーとマメ(ハツ)刺身”。200円分からオーダーできますが、こちらは400円分。
自家製“酢醤油”(少し柑橘の香りがするような…(・・?)を回しかけ、島唐辛子が添えられます。
刺身…ですが、一度茹でこぼしたミミガーとマメをオーダー毎に切ってくれます。沖縄ならどこにでもありそうでいて、丁寧な下拵えがどこにもない絶品です!!
おでん屋さんなので、おでんも食べます(*^^*ゞ

“野菜”“昆布”“中味串”“巾着ひじき”。
“野菜”は沖縄おでんのマストアイテム!この日は、小松菜とレタスでした。さっと出汁に通してくたっとしたところが美味しい~(^q^)こちらも作り置きなし!オーダー毎に鮮やかなペティナイフ使いで芯部分を削いで食べやすくちぎって出汁に潜らせてくれます♪“中味串”は、沖縄ではポピュラーな豚モツ。きれいに開いて下拵えされたモツも美味しい~(^^)
そして“巾着 ひじき”!!こちらももちろんオーダー毎に、うす揚を開いて中身をつめてくれます。
ひじきは沖縄県産。枝ごとの乾ひじきの柔らかい部分だけを選り戻し、少し下味をつけて炒め煮しておいたものをたっぷりつめてあります(*^_^*)
とても手間がかかるメニューだそうです(*゜Q゜*)
…先代の時代には、さらに手のかかる“巾着 野菜”というのもありました。あまりに手間がかかるので、なくなくリストラしたとのこと(*^^*ゞ
すっ~ごく美味しかったのになぁ~( ´△`)
こちらでいただくのは、泡盛!!
全てのメニューは泡盛のためにあると言えるかも(*^w^*)
『津嘉山酒造』さんの“國華”をいただきました~( 〃▽〃)もちろんロック(^_^)v
『津嘉山酒造』さんには知人がおり、昨年2月に訪問しました♪
実は、『東大』さんのスペシャリテは“焼きてびち”という恐ろしく手間と時間のかかる絶品メニューなのですが、今回はオーダーせず(*^^*ゞ
旅行後半のお楽しみにとっておきました♪
焼きてびちは三日目の日記以降にアップします(*^_^*)
思い出し日記をアップします。しばらく続きますが、お付き合いください(*^^*ゞ
一日目夜、牧志『節子鮮魚店』さん→栄町『べんり屋』さんと呑み歩いた三件目は、ららんとパートナーの沖縄最愛呑みスポット!!『おでん 東大』さん~( 〃▽〃)
ココに来るために沖縄に来たといっても過言ではありません(^-^)v
安里エリアで古くから営業されているおでん屋さんです。
現在は、先代のお嬢さんが二代目として切り盛りされてます。
午後9時半からの遅めの開店ですが、なんと朝4時までの営業( ; ゜Д゜)
閉店後も、大量の仕込みをほぼ一人で行うため、“お母さん”(二代目もこう呼ばれてます(^^;)は常に睡眠不足とか…(T-T)

“ミミガーとマメ(ハツ)刺身”。200円分からオーダーできますが、こちらは400円分。
自家製“酢醤油”(少し柑橘の香りがするような…(・・?)を回しかけ、島唐辛子が添えられます。
刺身…ですが、一度茹でこぼしたミミガーとマメをオーダー毎に切ってくれます。沖縄ならどこにでもありそうでいて、丁寧な下拵えがどこにもない絶品です!!
おでん屋さんなので、おでんも食べます(*^^*ゞ

“野菜”“昆布”“中味串”“巾着ひじき”。
“野菜”は沖縄おでんのマストアイテム!この日は、小松菜とレタスでした。さっと出汁に通してくたっとしたところが美味しい~(^q^)こちらも作り置きなし!オーダー毎に鮮やかなペティナイフ使いで芯部分を削いで食べやすくちぎって出汁に潜らせてくれます♪“中味串”は、沖縄ではポピュラーな豚モツ。きれいに開いて下拵えされたモツも美味しい~(^^)
そして“巾着 ひじき”!!こちらももちろんオーダー毎に、うす揚を開いて中身をつめてくれます。
ひじきは沖縄県産。枝ごとの乾ひじきの柔らかい部分だけを選り戻し、少し下味をつけて炒め煮しておいたものをたっぷりつめてあります(*^_^*)
とても手間がかかるメニューだそうです(*゜Q゜*)
…先代の時代には、さらに手のかかる“巾着 野菜”というのもありました。あまりに手間がかかるので、なくなくリストラしたとのこと(*^^*ゞ
すっ~ごく美味しかったのになぁ~( ´△`)
こちらでいただくのは、泡盛!!
全てのメニューは泡盛のためにあると言えるかも(*^w^*)
『津嘉山酒造』さんの“國華”をいただきました~( 〃▽〃)もちろんロック(^_^)v
『津嘉山酒造』さんには知人がおり、昨年2月に訪問しました♪
実は、『東大』さんのスペシャリテは“焼きてびち”という恐ろしく手間と時間のかかる絶品メニューなのですが、今回はオーダーせず(*^^*ゞ
旅行後半のお楽しみにとっておきました♪
焼きてびちは三日目の日記以降にアップします(*^_^*)
