18年。
昨日いつものように話した人と、翌日また出会うことは、“当たり前”ではない…ということを思い知らされた。
そのことを、忘れそうになってる。



まだ、わたしの中には開けてはいけない箱がある。
わたしの中にだけしまっておきたい。