2013/01/1718年。昨日いつものように話した人と、翌日また出会うことは、“当たり前”ではない…ということを思い知らされた。そのことを、忘れそうになってる。まだ、わたしの中には開けてはいけない箱がある。わたしの中にだけしまっておきたい。