旧暦新年の厄落とし この投稿をInstagramで見る 26日は旧暦新年。 25日の23時から日をまたいで26日の1時までの子の刻(地方によって時差あり)に外気に触れると、今年1年の半分の厄が落とせると言われています。 前の家では寝袋に入ってベランダで過ごしていたのだけど、ありがたいことに今の家は裏庭がある。 縁台を屋根の下から出して、カイロと湯たんぽと膝掛けと温かいハーブティーを入れた水筒と、本を数冊でスタンバイOK! 先日実家から持ってきた石油ストーブが大活躍だわ。 でも今年は暖冬で、良かった〜! でも、蚊が飛んでた。 信じられない💦 #厄落とし #石油ストーブは暖かい 山本美由紀(パナリ)(@panaring)がシェアした投稿 - 2020年Jan月24日am8時00分PST