先日、お電話でおひとり様のご予約が。お蕎麦屋でおひとり様ご予約?しかも、若い女の子の声... この投稿をInstagramで見る 先日、お電話でおひとり様のご予約が。 お蕎麦屋でおひとり様ご予約? しかも、若い女の子の声? 会社の人に聞いて、1度来てみたかったって。 うちで良いのかな? もう、頭の中はてなマークいっぱいで、少しワクワクしながら待っておりました。 すると、夫の元職場の女の子 一緒の部署ではないけれど、階が同じでいつもニコニコ挨拶してくれて、 「あの子、良いなー、良いなー」 って言ってたら、部下が 「孫みたいなもんじゃないですか。」 と言いながらも、気を効かせて送別会の二次会に呼んでくれたそうな。 今一人暮らしで、ここにいると 「なんだかホッとします。」 と言いながら、お蕎麦を美味しい美味しいと食べてくれました。 お祝いの花束に手書きのメッセージも添えて。 夫の目尻の垂れること、垂れること。 「石鹸なので、お風呂に浮かべてもらえば。」 なんて言われたけど、もったいなくて出来ません💦 うちにいらした知り合いの中で最年少。 お母さんの年齢聞いたらなんと私と同い年。 ここを第2の実家と思ってもらえると、うれしいわ💕 #ソープフラワー #うれしい贈り物 #よりどころ忠庵 山本美由紀(パナリ)さん(@panaring)がシェアした投稿 - 2019年Jul月18日am9時10分PDT