母の四十九日が過ぎたので、神棚を覆っていた紙を外しました。今日からまた祝詞をあげさせてい... View this post on Instagram 母の四十九日が過ぎたので、神棚を覆っていた紙を外しました。 今日からまた祝詞をあげさせていただきます。 夫も今朝から近所の神社にお詣りに。 お隣の大黒様の祝詞も今日から。 納骨を済ませたら、不思議なことに夜布団に入っても、思い出して涙が出ることもなくなりました。 実家に介護に行って、両親と過ごして楽しかったりうれしかったことばかり思い出されます。 涙が出ることもあるけれど、後悔の涙はなくなりました。 四十九日は、亡くなった人にも一区切りではあるけれど、残された人にとっても一区切り。 もう、後ろを振り向かずに歩きなさい。 というこのなのかもしれません。 #神棚 #一区切り #四十九日 山本美由紀(パナリ)さん(@panaring)がシェアした投稿 - 2019年May月8日pm9時22分PDT