天保6年5月5日は我が愛する土方歳三さま
のお誕生日
旧暦なので、本当は1835年5月31日だけど、ま、いいさ![]()
ちなみに函館戦争で戦死した日は、明治2年5月11日(1869年6月20日)
34歳の若さだった。
徳川慶喜公
は静岡市にとってもゆかりのある人物だけど、誰が慶喜公の役をやってもちょっと嫌いになりそうになる
そして土方歳三役も、写真が残っているだけに好き過ぎて思い入れが強くって、誰がやっても納得いかない![]()
今回もちょとなあ・・・![]()
なのだけど、NHKの「妻はくノ一
」を観ていたら、私のイメージの人に出逢っちゃった
一見冷たそうで、一重で切れ長のはれぼったい目のあたりがなんとなく![]()
まったく存じ上げなかったのだけど、しょうゆ顔・一重で切れ長・細身で長身という、私のドストライクなタイプだったので、エンディングで名前を調べてかつらをかぶっていないお顔を拝見すると、あらあイケメンじゃないですか![]()
今までどうして気づかなかったんだろ![]()
というわけで気を良くして、三時のおやつに夫と茶町KINNZABURO
へ![]()
抹茶あんみつと抹茶パフェ。
結婚した当初、あんみつ食べに連れて行ったら、
「なんでこんな甘いもの食わなきゃならない
」
って怒ったくせに、この変わりよう
今年は新茶が出るのが早かった。
でも霜でやられた分も多かったらしい。
「でも台風は根こそぎやられちゃうから、台風よりはまし。
霜はやられたところだけで済むから。」
という会話が耳に入ってきた。
自然を相手にしている人は大変だ。
美味しい新茶がいただけることに感謝しよう![]()
