今日は金星の日面通過、「ビーナストランジット☆


マヤ暦からみると、今日から13日のあいだ、風の神ケツァルコアトル が時の守護者になるときなのですって。


日面通過をする金星から、「帰ってくる」と約束したマヤのキリスト・ケツァルコアトルが影としてその姿をあらわすことで、金星の自己犠牲により、人間の心の無意識に眠っている潜在意識に金星自身がもつ本来の輝く光を与え、心の中に閉じ込められた宇宙意識を救済するという素晴らしいチャンスを与えてくれる「時」なのです。


excitニュース より


エンジェリックデザインの美智子ちゃんのメルマガ にもビーナストランジットのことが書いてあったのでご参考にひらめき電球


「金星の通過は災いを呼ぶ」

と言われているみたいだけど、先日の「金環日食 」と同じ。

自分が「吉」だと思えば「吉」だし、「凶」だと思えば「凶」なのよ。


引き寄せだから、良くないことが起こると思っていると良くない起こるし、良いことが起こると思っていると良いことが起こる。

要は本人の気持ち次第。

まあ、出来ればそんなことに左右されることなく「中庸」でいたいなあと思う。


先日、インド音楽のコンサート を聴きに行ったとき、地球暦 の杉山開知さんが、前回の金星の日面通過は「明治維新 」のときだったと教えてくださった。

去年の震災から、日本人の意識がものすごく変わってきているから、もしかしたら「平成維新」みたいなものが起こるのかもはてなマーク

もちろん、流血というような物騒なものじゃなくて、きっと江戸城無血開城みたいな・・・はてなマーク


天変地異は、意識の改革だっていうものね。

今までの生き方を見直せだとか、何が必要で何が必要じゃないか。

これからどう生きれば良いのか。

意識が、形になるのだものね。



今日は、川田薫さんの講演会へ。


前回の川田さんの講演会はこちら


生命の正体は何か―科学が証す生命誕生のプロセスから命の本質まで (KAWADE夢新書)/河出書房新社
¥700
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科学者だから、ミネラルだとかケイ素などの話が出てくるのだけど、それが人間の意識につながるっていうのが、本当に不思議で面白いと思う。


ネガティブ思考というのは、低体温と関係していて、低体温さえ治ればネガティブ思考でなくなるのだそうだ。

頭と体って別物という感じがするけど、でも体ってぜんぶ繋がっているから、口から入るもので体も思考も作られるのよね。

怒ってばかりいる人を、

「あの人、カルシウムが足りないよね。」

というのもそういうことだし、スナック菓子や添加物ばかり食べていると、骨も弱くなると同時に打たれ弱くなるんじゃないのかな。


怖いなあと思ったのが、今頭が大きくて首が座らない子供が増えていて、その原因は妊娠中に母親が皮膚に塗っていた日焼け止めに含まれるチタンに、胎児に必要なミネラルを阻害する働きがあるということ。

自分の口に入れるもの、肌につけるものに何が入っているかちゃんと知るのは、国民の健康よりも企業利益重視の日本の場合、生きるために必要なことなのかもしれない。


「嫌なことがある」というのは、臓意識からメッセージが出ているのだそうだ。

「なんか、気が進まないなあ」

とか、

「違和感がある」

とか。

それは、

「こういうところに行くと嫌なことがあるよ。」

とか、

「これをすると嫌なことがあるよ。」

というメッセージ。


だから、そのメッセージに気づいてあげられなくて、「ごめんなさい。」

教えてくれて「ありがとう」


やっぱり、「ホ・オポノポノ」だわひらめき電球

前回も言われていたのだけど、忘れちゃってたあせる

クリーニングしなきゃDASH!



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