昨日は、夫が久しぶりに夕食を作ってくれた。

蕎麦打ちをしている横で読書をしていたら、

「そうやって出来るのを待っているだけで、いいよな~!!

って言われたけど、私毎日それやってますが汗


人参と玉ねぎのかき揚げ、厚焼き玉子。

プチトマトは家で採れたものプチトマト(ミニキャロル)

そば粉は先日安曇野 で買ったもの。


パナリののほほん日記2

パナリののほほん日記2


さすがおそばの本場。

安曇野のそば粉は美味しいわニコニコ

かき揚げも、サクサクで私より美味しい。


今日は小5の姪っ子が昼前から遊びに来た。

先日中学生の姪っ子から、「モモが何か作りたいって」とメールが着た手紙


じゃあ、石鹸作りしましょひらめき電球

ドリームメイクツアー のイベントで石鹸作りをしたのにすっかり忘れてしまったから、先日auraさんがいらした時に作り方を再確認しておいたのよニコニコ

彼女のブログにも、石鹸の精油の組み合わせ が載っているしね音譜

と思ったら、「うさぎのパン」を作りたいと言っているというので、今日は一日クラフト教室。

お姉ちゃんのところに、遠くに転校していった友達が泊まりにきたので、ちょっぴり寂しかったらしい。

それに最近お姉ちゃんのほうにレイキやリフレをやっているのでから、「いっつもお姉ちゃんばっかりむかっ 」とぶんむくれられるので、たまには一日彼女に付き合ってあげないとDASH!

パンの一次発酵までやっておいて、あとは教えながら一緒に。

伸ばしたりこねたりするので、細工しやすい卵の入ったリッチな生地にしてみた。

暑いので少々過発酵気味になってしまったけれど、まあまあ美味しくできた。

なんだか、いろいろできた苦笑

2年前のクッキー作り はまだなんだか形になっていなかったけど、今回は何を作ったのだかちゃんとわかるわ。

でも左上のパンは、百獣の王ライオンのつもりなのだけど汗



パナリののほほん日記2


家に帰って見せたいだろうと、これは食べないで持って帰ることにして、お昼用に蒸しパンを作った。


紙コップ1つ分、

材料:ホットケーキミックス大4、豆乳大2

ツナ&チーズ、クルミ&レーズンを入れてレンジで1分半の簡単レシピ音譜


抹茶やココアを入れたり、ゆであずきやコーン、人参、かぼちゃ、さつまいもetc

なんでも応用OKよナイスグッド

コーンスープを作っている間、姪っ子に器に野菜を盛ってもらい、ドレッシングの作り方を教えてやらせたら、味を見い見いけっこう美味しく作ってた。

コーンスープも、豆乳で作ったからどうかなあと思っていたけれど、美味しいとおかわりしてくれてうれしい。



パナリののほほん日記2


そして石鹸作りせっけん

石鹸素地を50グラムを量る。


パナリののほほん日記2


ビーカーの中に水小2、蜂蜜小1/2の中に精油を20滴。

「2~3種類くらいにしなさいね」と、真剣に匂いを嗅いで選んだのは、スィートオレンジ、ローズウッド、レモングラスの、子供が好きそうなやっぱりなあという香りで、ちょっとうれしかった。

配分が違っても香りが変わるので、紙に正の字を書かせて少しずつ精油をたらしながら微調整。

あらかじめ固めた石鹸素地の中央をくぼませて入れる。


お姉ちゃんは肩凝りなので、ラベンダー・アングスティフォリア、ローズマリー、ラベンサラ、プチグレンなどが良いよとアドバイス。

私は自分用に、しわ、くすみに効果のあるラベンダー、ローズマリー、ローズウッドキラキラ



パナリののほほん日記2


あとはひたすらこねて形を整える。

パナリののほほん日記2


100円ショップにギフトボックスとカードを買いに行き、かわいらしくラッピングプレゼント

キティちゃんと、左上もなんとかっていう(聞いたけど忘れた)キティランドのキャラクターらしいキティちゃん

左下のお母さん用のは私が作ったので、無難に丸い形で。

でも中身は美容に効果のある精油ブレンドよウインク

出来た石鹸は、2.3日陰干しして洗濯物


お姉ちゃんは明日誕生日なので、これを誕生日プレゼントにお誕生日

お母さんにカードを書いているのを見ていたら、「ありがとうの足しにして」と書いてあって、なんだかよくわからないけど笑えた苦笑

パナリののほほん日記2



あとの残った時間は、定番のトランプとウノとかくれんぼ。

手加減して負けてあげたのはつい最近のことのように思えるのに、もうぜんぜん歯が立たないガーン

「スピード」というゲームを教えてもらったのだけど、テンポが早すぎてついていけないショック!

かくれんぼは、この暑いのに勘弁してって言ったのだけど、結局鬼を2回ずつやることになり、彼女が隠れるのは上手過ぎてなかなか見つけられず、とうとうギブアップしょぼん

私の番であちこち探して結局クローゼットの中に入って、布団に挟まれて隠れて待っていたときは、暑くて気絶しそうだったわよあせる