先日、Living in the Divinity の伝授 を受けたRAPUTUREOMさん が、私のことをブログに書いてくださりました ニコニコ

RAPUTUREOMさんとは、変容すべきときにご縁が繋がるみたいキラキラ

女神さまとご縁があることは2年前 にお聞きしたけれど、フェアリーさんともご縁があることがわかってうれしいな音譜

Living in the Divinity も、毎晩レイキと合わせて、たぶん今一番必要だろうと思う大切な友人に送っている。

ツールがあるというだけで、自分の気持ちも安定する。

そして好転反応か、いろんなものが噴出してすったもんだがあって大変だったのだけど、それも学びとなって成長できたように思う。


これから、闇はますます暗く、光はますます明るくなって二分化されるので、どちらを見るかが肝心。

どちらに意識を向けるかで、未来が変わってくる。

5月の意識の持ち方で、6月が変わっていくのだそうだ。

光に向かって、良いイメージを抱いていこうアゲ


昨日は午後からPANARI のお仕事だったので、午前中は義母の施設へ面会に行ってきた。

震災から、「ある日パッと命がなくなることもあるんだな」ってことが現実味を帯びてきたら、義母にも多少のことで腹が立たなくなった。

「う~んむっ」ということは多々あるけれど、元気で生きていてくれるからこそだものね。

後悔だけはしないようにしようと思う。


連休中は遠出をしないし、「お客さんが入るとウキウキして俺をないがしろにするむかっ」と夫に言われたので、一緒に出来ることをと思ってランチをしようかと、登呂遺跡 の横にある「やまだいち 」へザルそば

200年前の奥会津の農家を移築しているそうだ。

新幹線のホームなどで売っているお土産の安倍川もちは、ほとんどここのものおみやげ




パナリののほほん日記2

水車


パナリののほほん日記2


今こんなに細かくて繊細な障子を作ることが出来る人が、少ないんだってね。


パナリののほほん日記2


夫はかけのセット、私はもりのセット。

各々820円で、突き立ての柔らかなからみ餅と、黄な粉餅がついてくるもち


パナリののほほん日記2


今年は、昭和26年(1951)に登呂遺跡で初めて住居が復元されてから60周年なのだって。

この時代は、男性が食料を確保するために出かけて、戻ってくるまで何日もかかることもあったので、一日一食食べられたら良いほうで、なんにも食べられない日もあったから、日本人は飢餓に耐えられるDNAを持っているのだそうで、その反対に飽食に対しての耐性がないので糖尿病とか高血圧とかの食べ過ぎによる病気が多いのだそうだ。

私は一日二食だけど、もしかしたら一食でもいけるかもしれない。

もちろん、食べるのが大好きなのでしないけど苦笑

でも、食糧難は来るかもしれないから、古代人を見習って、お腹いっぱい食べていたのを、腹8分目、腹6分目にだんだん減らしていけば、病気にもなりにくくなるし、食糧難がきても耐えられるかもしれないわねひらめき電球

仙人みたいに、霞食べて暮らしていけたら、それはそれで理想的なのだけどキラキラ