結果はこちらです
ひとめぼれしたラブリネスオブパリの18に出資できて大満足
レッドアゲートの18との2頭取りはなりませんでしたが、2頭になると正直結構大きなお金なので、
今回の結果は分相応。その点でも内心ほっとして、かつ大満足です
おわかりのように今年はロードカナロア牝馬を中心に選んでみました
備忘録として書きますが、最終的にドラフト検討対象になったのは,この2頭と
152 グルヴェイグの18
155 マラムデールの18
160 アンブロワーズの18
180 リビングプルーフの18
120 ラルケットの18
の計7頭でした
ラブリネスオブパリの18は5月生まれでまだまだ幼い感じ 馬体重も今は軽量級ですが、これからの成長がとても楽しみです
お世話になる西村厩舎も検討期間中に厩舎初重賞勝利を社台ファーム生産馬であげて、なんとなく
良い感じです
お仲間の方がいらっしゃいましたら、どうぞ末永くよろしくお願いいたします
