アーモンドアイが強い競馬を見せた桜花賞。歴史に残る一戦でした。
関係者のみなさん、本当におめでとうございます
さて、私自身 シルク会員としてアーモンドアイを募集時にをどのように評価していたか
簡単に振り返っておきます
この世代の募集シーズン途中から主目標を桜花賞狙いに切り替えたのですが、結論から
言いいますとアーモンドアイは全くのノーマークに近い存在でした
その最大の理由は
・種牡馬デビュー初年度の産駒は基本見送りと決めていたから
(ロードカナロア、オルフェーヴル産駒など)
第二の理由は
・関東馬だから(+国枝先生だから)
ということで、最初からほぼ無視の状態。そのあたりは反省材料になりますね
そして皐月賞
桜花賞と一変して、クラブ馬の出走が少なくなりました。その中で目立つのは
・ノーザンF生産馬が6頭予定
・種牡馬はばらつき傾向。複数頭はディープインパクトとハーツクライ
というところ
今のところの予想ですが、最終おそらくワグネリアンを一番手に推挙するような気がします。
と言うのもいろんな意味で風向きが変わると思うからです
