やってしまった。


昨日の夜は仕事で神経を使ったので疲弊。


風呂場で蓋を閉める音がうるさくなってしまった。


そのことで夜遅くに目が覚めてしまい、何だか眠れず結局朝まで眠れなかった。


朝、風呂場で髪を濡らそうとしたら隣から咳払いが聞こえてきた。


本当は怒らずにいたかったけど我慢できず、風呂場の扉を思いっきり閉めた。


かなり大きな音がなったし近隣住人にもわかっただろう。


しかしずっと肩に絡みついていた隣人に対して感情を出した。


鬱陶しい、絡むな、そんな気持ちだった。


またバスタイムが地獄と化す。


自律神経が乱れる。


でもそういった感情は抑え込みすぎない方がいいとも思えた。


カウンセリングで、僕はもしかして赤の他人すらも大切にしすぎていると言われた。


もっと適当でいいかもしれない。


強迫観念も、元々は他人に対して優しく接しなければいけないというところからかもしれない。


ここでも周囲の住人との絡みがあって本当に疲れる。


朝部屋を出ました。


出る時は見られてる気がして嫌でしたが、さっさと駐車場に向かう。


仲良く、という気持ちはないらしい。


はぁ、結局自分はこうして周りに振り回され続ける人間なんだろう。


地元に来ましたがやはり神経疲れが半端ないです。


穏やかに過ごしたい、それだけなのに。


疲れます、本当に。


死にたくなる。


早く車中泊取り入れよう。


早く就労支援なりを利用したい。


少し調べます。


やはりどこに行っても戦いは続く。



やはりきついです。


なぜあんなところに家を買ったんだろう。


絶対周り面倒だし自分なら買わない。


辛い、本当に。


本当に本当に辛い。


首が痛くなってきた。


繰り返しだ、これは。


もうどうにもならない。


挑発されて怒って、永遠に並行線。


互いに歩み寄る事もなく。


しかも隣人は相手に喧嘩売って自分を成り立たせるタイプ。


関わりたくないのにこんな事になってしまいます。


はぁ、疲れる。


本当に疲れる。


死にたいです、やはりグループホーム利用の方がいいかもしれない。


ここも結局周囲の観察があるし疲れる。


立ち止まって静かに落ち着いて色々と考えたいのにな。


地元じゃないから辛い。


そもそもこの土地の人々は結構輩みたいな連中が多い。


疲れます。


穏やかに過ごしたいだけ、しかし邪魔される。


そしてこちらが怒ると周りに白い目で見られ…


どうにもならない状況


吐き気がする


先住民の人間観察立ち位置がうざい


仲良くするつもりもない癖にやたら挑発してきたり癪に障る事をしてくる。


ネタにされている感覚。





しばらく家を出て色々と用事を済ませましたが、やはり実家の事で永遠と落ち込んでしまいます。


もうどうにもならない。


障害者向けグループホームを探しました。


以前見学に行った就労支援施設の方が紹介をしてくれた場所で施設はとても新しくて綺麗なお部屋が用意されていました。


施設長の方も穏やかで話やすかった。


本当はもう休みたい、その想いだけを伝えた。


もう疲れ切っている。


市役所にも電話相談をしました。


就労支援を開始したらすぐにでもそちらに移動しようと思います。


家族も全然理解してくれないので、自分だけ悩んでいる感覚です。


真面目に生きてきすぎた。


しょうもない事に怒ってしまう。


もう自律神経もめちゃくちゃです。




いつもより少し早く帰宅。


部屋に入る時に隣と向かいの住人がちょうど帰ってきてしまった。


さっさと部屋に入る。


自分は健康ではない。


れっきとした症状がある。


だから今後も関わらないようにするしかない。




帰宅後すぐ風呂に入りました。


隣のおばさんは帰ってきたけどおじさんはいなさそうです。


静かに風呂に入れました。


体を丁寧に洗ってお湯にしっかり浸かった。


少しだけ自律神経が整いました。


そして風呂上がり、少し前に買った本を読んでいます。


 

 

静かな人の戦略書という本です。


まだ読んでいる途中ですが、僕のような内向的な人には共感の嵐というか、著者がまるで自分と同じでした。


もし気になったら買ってみてください。


ここからじゃなくても普通に楽天市場とかAmazon派の人や書店派の方もいると思うので、どこかで是非読んでみてください。


気付けば今日はクリスマスイブ、しかし自分は何も予定なし。


就労支援は良いところに候補が見つかったから良かった。


早めに利用開始をしようとおもいます。


今日はもう疲れた。


昨日の夜から首筋の張りが酷いです。


自律神経が壊れている。


今日は残りの時間、本を読み進めて落ち着きます。