そして家の両親は自分がストレスを感じたら僕を支配して潰すんだった。
否定型うつの僕は絶対にこういう感情を出す事を避けるべきだった。
明らかに家族から舐められていて、周囲にも舐められて利用され…
違った、自分の思う生き方
やはり勉強再開してグループホーム利用しながら自分というものを取り戻そう
ここではまた同じ事の繰り返しだった
就労支援先が見つかったらグループホーム利用開始しよう。
自分はもう、これ以上人に利用されたくない
舐められて暇つぶしに利用されネタにされ
家族すらにもそうして舐められてるんだった
…さてと
もう、やはり無理か
この家で他人の為に久しぶりに怒ったけど、それを聞いていたかのように周囲の家から少し反応があった。
そうだった、大きく出ると利用されるんだった
悲しいです。
家族も所詮その程度だった。
どうでもいいやもう
諦めて捨てよう
a型事業所を早く決めてしまおう
感情を捨ててここで潜伏するしかない
存在感を消そう
自分なんて無価値
自分の行為なんて無意味
否定、潰され、人形になる
人形になればいいんだ
もう人形になればいいんだ
何かされても人形なんだから何ともない
人形、所詮自分なんて
感情を捨てよう
もういいや
先程突然部屋に入ってきた父親
さっき僕を否定した後に突然やってきて、居たのか?と言われた
ベランダの洗濯物を取りに来たらしい
人の気持ちがわからないんだなと本当に心の底から思った
あるいはわかった上で利用してくる
その後、リビングに行ってみた
母親と妹は買い物に出ていて父親しかいなかった
もう何の感情も持たず、この父親も自分を利用しようとしてくると思って、机で静かにヘッドフォン着けて音楽を聴いていた
静かに、そして何の期待もせずにいた
沈黙に耐えかねたのか父親が話しかけてきた
当然話す内容は僕を追い込む内容だった
今日行った面接が駄目だったが他はあるのか?とか、年内か?とか色々と聞いてきた
自分をさらに追い込んでくる
そして自分を正当化しているんだなと思った
心配の振りをして支配してくる
こういう人って何だっけか
カバートアグレッションだったっけ?
たぶん父親はそうだろうな
うつ病など本当は全然理解してなく、もう目先の自分の気持ちいい生き方しか見ていない
自分が居心地よくするためにそうしている
煽てても無意味
手放そう、この家族を
同居人だ、ただの
関係ない存在
捨てよう
もういいや
家族が今日は一段と元気です。
ネタにしてるんだなぁ
メシウマかよ
さてと、やはり本当に自分の人生を生きるのであればこの家族を捨てた方がいい
グループホーム利用は確定
a型事業所を決めて収入が確定したら利用開始しよう
もう駄目だ
そして家族、周囲にネタにされ続ける
声を出して怒っても無駄 ネタにされる
うつ病はここでは治らない
こんな環境で育った自分もきっとそういう人間なんだろう
弱者をネタにするんだろう
死にたくなった
一体いつ死ぬんだお前は
死ぬ死ぬ言ってちっとも死なないやろ
はよ包丁心臓に突き刺せや
お前の覚悟はそんなもんか
はよ刺せ
意味ないぞ
はよ刺せ
包丁は引っ越した際の段ボールに入ってる
死のう、もう
死ぬしかないぞ
馬鹿にされてネタにされるだけ
疲れたよ、もう
ずっとずっと我慢して でも頑張って 弱ると潰されて 誰も信用出来なくなって
母親に酷いラインを送った
でも死ぬならそのラインも必要なかったな
心配して欲しかっただけか笑
ただ生きてるだけで、歩いてるだけで辛い
楽しい事なんてもう起きないし考えられない
家族はやっぱり
だから俺は悪人だぞと告げた
突然裏切るぞと言った
もう自分なんて無価値な人間、生きてても意味のない人間、だからもう死ぬだけ
本当に死のうと思います。
もう死んでこの辛い感覚を終わらせよう
終わらせる 全部
俺が死ねばいい
周りを巻き込んではいけない
さて、このブログは僕の最後の投稿となります。
この文章を決意表明として、死にます。
やはり無理があった。
断薬してからずっと堪えながら挑戦してきたが、自分をコントロールしきれなかった。
そして実家に帰ってもやはり駄目だった、同じ事の繰り返しだった。
どうせ家族はいつも通り12時には全員寝る
その時間に包丁を心臓に一突き、或いは首の血管を切る
もしかして隙をみて包丁手に入れたらもっと早く死ぬかもしれない
このブログは断薬時代から書いてきました。
ここまでで自分の人生は終わり
…これ以上何も変わらない、ただ辛い人生が続いていくだけ
ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。
自分の心の支えになってました。
いいねをくれると読んでくれているんだなと救われた事もありました。
でももう、ネタ切れです。
死にます。
どうにもならなかったなぁ。
ずーっと頑張ってきたけど、どうにもならなかった。
本当にどうにもならなかった。
時間の感覚も無いです。
無
無が体を覆い始めている
無
無感情
無感情すらも許されない世の中
せめて今だけは許してくれ
無 もはや悲しみもない
怒りもない 無
ただただ心臓に鈍い苦しさがあるだけ
呼吸の浅さも感じる
終焉、フィナーレ 静かに死のう
救急車が来るんだろうか
死んだ後の事はあまり考えたくない
最後くらい、身勝手に死にたい
家族も俺が死ぬと遺族として周りから気を遣ってもらえて、もっと過ごしやすくなるだろう。
生命保険から5000万くらいお金が出るだろうから特に問題ないだろう
あ、中々死なないですね
そろそろ包丁仕入れにいきます。