出勤前、家を出る際にまた玄関の鍵を締める音がしてくる。

隣のババアだ。

暇なんだろうな。

とりあえず出る時は反応しませんが、帰ってきたらこちらは扉を強く締めたりして突き放します。

このババアの魂胆はわかってます。

相手にジリジリ陰湿な事をして神経質にさせる。

それを僕は突き放すのみ。

引けばさらに悪化するだけ。

これまでがそうでした。

ババアは徹底的にやってくるから、こちらは突き放す。

残り一ヶ月、このババアと戦いながら働き続けなければならない。

まあ、こちらは何かしてきた時にやり返すという事をするだけ。

我慢しない。

我慢するからおかしくなる。



ババアの魂胆は、何か行動をするときにちょっと咳払いなどして被害者を演じる。

そして得た安心感からの攻撃。

都会の女はみんなそうです。

被害者からの攻撃。

弱者を演じているだけ。

そしてその中で手当たり次第に弱そうな人間を攻撃して自己肯定感を保っている。


さて、出勤前に気分を害されますがもう少しの辛抱。

あまり家に固執せず、、、

今の物件では家賃の関係上無理か。

この都会では加害者と常識人が紙一重。

やるかやられるかという世界です。

これでいいのだろうか。




何か楽しい事に人生を使いたい。

ババアや都会のクズ共にではなく、自分が楽しいと思える方へ…


今日はたくさん寝たので元気に仕事できそうです。