変な人に出会うと、人は必ず影響を受ける

工場の仕事で思い知りました。

僕はもう変な人になっている。

うつ病も酷くて、温泉のバイトが深夜にあることもあってか、睡眠時間がバラバラ。

今も起きている。

めちゃくちゃ僕を壊してくる温泉のバイト

奇妙に落ち着いた職場はやはりブラックでした。

今日温泉行ったら明日、明後日は無いのでそれだけをイメージして頑張ります。

昨日は温泉の近くのスーパーに寄ったときに職場の人に会いました。

何だかやっぱり敵対心を出してくる。

こちらがもし挨拶しなかったら向こうは知らん振りだ。

沈黙の中で作業するのにそうしたコミュニケーションは無い。

基本的に人に合わせる人がいない。

みんな自分のペースでやっていて、それは初めの頃から感じていた。

こちらがどれだけ追い込まれてても、ゆったりとした挨拶というか何というか。

言い出すとキリがない。

とにかく全員が自分にしか興味がない人ばかりだ。

寝れないから近所でギター弾いてきましたが、手がカサカサ過ぎてピックが握れずやめました。

完全に指紋が消えてて、ペットボトルの蓋すらも指から飛んでいく。

丸いものは握れない。

ツルツルの指は僕のマイノリティを完全に奪っていく。

イライラします。

これからは手袋して仕事します。

洗剤とかすぐに手が荒れるから大嫌い。

清掃の仕事が段々嫌いになってます。

指にイボができたのも清掃のバイトのせい。

得たものはない。

焦燥感しか残らない。

そんなものはいらない。

落ち着いて仕事をすることを学び、頭を使って仕事をしたい。

現場の赤黒い顔をした人たちとは性分が合わないから方向性は作業系ではない。

酒煙草博打女が趣味のおっさんが嫌いだし、そういう人たちは人の悪い部分が大好物だから話が合わない。

最近アメブロの打ち込みのレスポンスが遅い。

いらっとするので一旦スマホを置きます。

温泉行きたくないな。

一刻も早くやめたい。