家族がインフルエンザになりました。
病院で検査したら、A型だそうな。

私も、今朝から喉がガラガラのカサカサです。
咳は出るし、胸のあたりもザワザワします。


やばいなぁ…。


あまり砂糖をとりたくないので
癌とわかってから飴は一切舐めていませんが、
今日は解禁。先ほど買ってきました。


その名も、たたかうマヌカハニーちょうちょ


もちろん名前に惹かれたんだけど、果たしてあのお高いマヌカハニーが、一体どのくらい入っているのだろうね。美味しいけどね。


そういえば、家にはちみつがあったな。
そっちにすればよかった。


よし、後で舐めよう口笛


余談ですが、地元の養蜂家の方から聞いたお話だと、はちみつをお湯で割るときは40℃くらいにすると良いそうです。あまり高温にしすぎると、良い成分が壊れてしまうとか。


どうかインフルエンザでありませんように。
万が一でも、耐性ではありませんように。
今月はCTがあるので、ちょっとコワイ。


予防接種よ、今こそ効果を発揮しておくれキラキラ


……………



私が肺癌になった原因はわかりません。
でも、ちょっと考えてみました。


根拠はわからないけど、
世間でもよく言われていること。

食生活、食品添加物、生活習慣、運動不足…

たまにお昼にレトルトやコンビニ弁当は食べちゃうけど、基本自炊です。ものすごく乱れた食生活を続けていたわではありません。野菜中心。
でもお肉は苦手なので、少なかったかなアセアセ
お肉より炭水化物のほうが好きでした。

毎日バタバタしていたけど、運動はしていませんでした。反省。今は少しだけどしています。


放射線、電磁波…

色々デリートな問題ですね。
仮にその辺に漏れているものを浴びたとしたら、それこそもっと多くの人が罹患しているのではないでしょうか。

でも仕事の関係で、どちらも人より少し多めに浴びたかもしれません。短期間ですけどね。


大気汚染…

よくわかりません。
でも子どもの頃、よく市内放送で光化学スモッグ注意報がありました。地元はどちらかというと田舎です。そして車社会です。


エストロゲン…

肺腺癌はエストロゲンが悪さをしているという説もあるようですね。私は歳の割には肝斑が多いほうなので、何か関係があるかもしれません。
近々婦人科検診を受けるつもりなので、調べることが可能か聞いてみようと思います。



私は、子どもの頃からあまり丈夫なほうではありませんでした。

大病はしませんでしたが、肺炎、気管支炎は何度も起こしたし、すぐ風邪を引き扁桃腺が腫れる。
鼻炎、片頭痛持ち。顔色悪く、低血圧。

20歳過ぎても、起立性調節障害に悩まされました。(←特に治療法もないので当時は放ったらかしでしたが、調べてみたら、運動量や水分摂取量等も関係があるようですね。当時知っていたらなぁ。)


仮に癌がもともと弱いところに出来るものだとすれば、呼吸器系が弱めな私は、もっと肺に気を付けるべきだったのかも?
でもタバコも吸わないし、健診も受けていたし、どう気を付ければ良かったのかわかりません…やっぱりCT?


私の場合、一番心当たりがあるのは
やっぱりストレスですかね。


私の愛するハムスター達ハムスター(←また出た 笑)
にも、若くして亡くなる弱い個体がいます。


でもね、やっぱり飼育環境も関係あると思う。
ストレスが少ないほうが、動物も長生きするんです。人と一緒にするのは不謹慎かもしれませんが。


きっと遺伝子が変異しちゃったのも、自分の体力、メンタルの限界を無視して、無理をし続け、ストレスを溜め続けた結果なのでしょう。



命は大事。
病気になってからでは遅いの。


でもやっぱり、みんなの様に長生きしたいよね。


今年は、自分が“”弱い個体”であることを自覚し、決して無理はせず、心身を鍛え、労る一年にしたいと思います。