薄汚いと思われるかもしれないけれど、

自分にとって

私のパニック障害は

メシのタネだと思うし、

こんな一線で活躍している人が

実はこういった病を抱えて・・・

というのは

メシのタネになるのです。



パニック障害は

そんな病いであるのでした。



パニック障害


意気地がないと

思われるかもしれないけれど、

私は

パニック障害になってからというもの

あまり外出をしないようになってしまいました。



理由としては、

自分がいつパニックに襲われるかということが

心配だからです。



そうしたら、

二重にパニック障害になると思います。



パニック障害


いい加減にしてほしいこととして、

自分はパニック障害が挙げられるのでした。



私にとって

この病は天敵なようなもので、

もう信じられないようなものとして

あるのでした。



私にとって

パニック障害は

まったくもって

自分として

手がかりが見つからないようなものでいて

困ったのでした。



パニック障害