そこかしことなく、

パニック障害になってからということを

考えてしまった時に、

自分は自分にとって

どういう存在だったのだろうかということを

考えられずにはいられないのでした。



パニック障害になってからは

そればっかりを考えました。



パニック障害


この前、

パニック障害になってからのことを

思い出したのですが、

自分は

至って普通だと思っていたところが

あったのでした。



私には、

それは遠い存在で

パニック障害というのは、

そうでもないことが

自分には発覚したのでした。



パニック障害


もっと考えて欲しいものとして

パニック障害というのがあるのだと思いました。



私の中で

あまり

前向きに意識されていないものだったのですが、

自分としての意識と

そうでない時の意識が

両極端になっているのでした。



パニック障害というのは

そういう類のものでした。



パニック障害