【⚠️カード詐欺に要注意】一瞬、本気で信じた…巧妙すぎる詐欺ハガキの正体
こんにちは。お教室運営アドバイザーの山口雅子です。先日、ちょっとヒヤッとする出来事がありました。息子宛に、カード会社からの請求書が届いたんです。しかも今回は「ハガキ」。「え…?払い忘れ?」「金額もそんなに高くないし…」正直、一瞬そう思いました。でも、なんだか引っかかるそこで、よ〜く内容を確認してみたんです。すると…違和感①振込期限が急すぎるハガキが届いた翌日が振込期限。普通、そんなに余裕ありませんか?違和感②金額が妙にリアル請求金額は約2,000円。高額じゃないからこそ「まあ、いいか」と払ってしまいそうになりますよね。違和感③購入内容が一切わからない・いつ・何を・どこで購入したのかが、全く書かれていない。これ、冷静に考えるとかなり不自然です。「でも、詐欺かどうかなんて判断できない…」そこで私が取った行動は、まずAIに相談することでした。すると返ってきた答えは、とてもシンプル。「そのハガキに書かれている電話番号には絶対に連絡しないでください」確認する場合は、カード会社の公式サイトに載っている代表番号に直接電話すること。ちょうど息子が家にいたので、本人から電話してもらいました。結果は…そのカード会社に、息子の名前は一切登録されていませんでした。やっぱり、詐欺。もしあのまま「少額だし…」と振り込んでいたらと思うと本当にゾッとします。最近の詐欺は、「高額で怖がらせる」よりも「ちょっとした金額で油断させる」ものが増えています。だからこそ、✔ すぐに行動しない✔ 必ず調べる✔ ひとりで判断しないこれ、本当に大事です。今回、私がまずやったのは「AIに聞いてみる」ことでした。✔ こんな時どうする?✔ これって怪しい?✔ 調べるポイントはどこ?実は、AIはパソコンが得意な人専用じゃありません。公式LINEでは、「こんな時こそ使ってほしいAIの使い方」もわかりやすくお伝えしています。不安を一人で抱え込まないために。よかったら、公式LINEに登録してみてくださいね。お友達の追加がまだの方はこちらから♪ご登録はこちらから♫応援クリックありがとうごさいます♡ 励みになります!!!