「褒めるの、やめました。」その理由
こんにちは!お教室運営アドバイザー山口雅子です花🌸診断であなた自身が気づいていないお教室の魅力を再発見してみては花🌸診断はこちらをクリック実は私、これまでたくさんの習い事に通ってきましたでもその中で、「もう行きたくないな…」と感じた教室も、正直ありました。その理由は、とてもシンプルです。なんとなく居心地が悪いその違和感の正体は先生の「上から目線」でした。同じ主婦なのに、なぜか評価されているような感覚。その空気に、ずっとモヤモヤしていたんです。だから私は、自分の教室では決めています。「これは絶対にやらない」と。そのひとつが褒めること「え?褒めないの?」と思われるかもしれません。実際に、「なんで褒めてくれないんだろう…」と感じた方もいらっしゃると思います。でも、これには理由があります。私は、生徒さんと先生は対等な関係でいたいと思っているからです。できていることは、事実として伝える。できていないことも、正直に伝える。ただそれだけ。そこに「評価」はいらないと感じています。実は――こうした小さな違いが、✔ 生徒さんの居心地✔ 継続率✔ 教室の空気感すべてに影響してきます。あなたの教室ではどうでしょうか?「無意識にやっていること」が、生徒さんを遠ざけているかもしれません公式LINEでは、✔ 生徒さんが自然と集まる教室の作り方✔ リピーターが増える関わり方✔ 私が“絶対にやらないこと”の具体例など、実際の経験ベースでお伝えしています。正直、ここで書いていることはほんの一部です。もし、「もっと生徒さんに選ばれる教室にしたい」と思われたら、ぜひ公式LINEにご登録くださいねお友達の追加がまだの方はこちらからご登録はこちらから応援クリックありがとうごさいます♡ 励みになります!!!