そろそろ、ふるさと納税だよ〜
肉と米があれば元気に過ごせる!!
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「あ、(君の)小指の爪が(僕の足に)かりって当たった。」
「この靴(ママの私が買った)、大きすぎて、
歩くと付いてこなくて、放置できる。見て〜〜」
と実際に歩いた場所に靴を脱げて放置歩行する我が子
この言葉、女性は結構「はぁ?嫌味?」って受け捉えがち。
そこで感情的になると、
そんなつもりで言ってないなどの水掛論になる。
って言うか、そもそも。
我が子はそんな嫌味を言うタイプではない。
ので、「それは嫌味?それとも、ただ事実を話してるだけ?」
と聞くと。
「事実を話しているだけ。」
(小指の爪が引っかかったのは旦那で、同じく事実を話しただけ。とのこと)
「そう言われ方をすると、私は、『ママが買った靴は
不良品でサイズも会ってないから脱げるんだけど?!』って
文句に聞こえるが?」
と言いますと。
「マジで?ママ、大変だね。」
だって。
確かに。
きっと過去の色んな旦那との会話のモヤモヤも
これが大半。
で私がそれの事を荒げないタイプなので(自分の中に押しとどめる)
十数年も気づかなかったけど。
本当に、我が子同様に、『ただ事実を述べただけ』なんだと思う。
それを言葉を巧みに使うサイドが深読みして
一人傷ついたり、イラついたりしているような感はある。
まぁ、女性側(主語でかいけど)はそもそも。
この発言で相手がどう思うか?と想像してから、
事実だけであっても話すから。
そこら辺の鍛錬がされているんだと思う。
今後は、私もただ事実を述べるだけの会話を発していこう。
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