最近発展場に行くことが多くて、久しくアカスリに行ってなかったので、おなじみの御徒町Iに。
前は同じ御徒町のNに行くことが多かったんだけど、最近はIの方がスタッフが充実していることが多くて、ほとんどNには行かなくなってしまった。
アカスリって、エロ目線で見れば、マッチョな韓国人にテコキされるだけだから、ばからしいと言えばばからしいのだけど、まっちょな韓国人が好きでたまらない人にとっては、憎い存在ですね。
僕もマッチョな韓国人にどうしようもなくひかれる人種なので、ハプニングを期待して結果毎回へこんで帰る繰り返しです。
ハプニングというのはまぁ掘られることなんですけど、極々希にそういうサービスをしてくれるスタッフが居るので、ばかな金を使っちゃうんですよね。ばかです。はじめっからウリ専行けば済む話だろうと思うかもしれませんけど、どうして韓国人のマッチョのウリ専は無いんだ!と心から思います。
さて、指名したのは3月からの新スタッフという24歳のがっちり君。
体の画像はほぼ100点を付けられる感じでしたが、実際の彼もその期待を裏切りませんでした。
その上、これぞ韓国男子という感じのイモ顔!
画像に写っていなかった下半身も僕好みの毛深さです。
発展場に慣れた目から見ると、クオリティーの高さにやや動じてしまいます。
ルックスは100点です。ただ24歳とやや若いのでエロにはあまり期待しないように自分をいさめながらアカスリ開始となりました。
まぁ、可もなく不可もなく.
ただし、股間のあたりはエロい手つきでサワサワしてくれます。
しかし油断は禁物です。
最近の傾向として、手でエロさを演出するスタッフさんは、その後も手しか使わない事が多いのです。
このがっちり君も、チンコや尻のあたりは入念にエロさを演出してますが、肝心な穴にはほとんど触れません。
ウリ専にしても同じ事ですが、風呂場で穴に触らない子はその後も触りません。これはまぁ当然と言えば当然ですね。
個室に移動してマッサージはそこそこ気持ち良かったんですけど、照明を落としてリフレッシュが始まると、がっちり君はパンツも脱がずに事務的にテコキ一辺倒でした。
いや、分かってます。
彼はやるべき事をやっているだけだけで、それ以上を望むのはお門違いと。
しかし、がっかりして元気を失った僕のあれは、「もう帰ろう?」と言っているかのようで、抜かずに帰りました。
がっちり君は笑顔の素敵な好青年でしたけど、それだけです。
男全般になのか、僕に対してだけなのかは分かりませんが、そういう気は全く無いのがよく分かりましたから。
以前の僕ならこのままやけ食いでもして帰る所ですが、発展場にはまってる昨今の僕は、近場の発展場を探し始めました。
見つけたのが秋葉原R。
もうとりあえず何でもいいので抜きたいという状況で、詳細を調べませんでしたが、驚きました。
こんな汚い場所でセックスをしたら、自己嫌悪におちいること間違いありません。
しかしもう1500円払ってしまったし、中には掘り出しもののイケメンが居るかもしれないし、と思って、劣悪な環境のシャワールームをつま先立ちで利用して、クルージング開始しました。
クルージング終了。狭いです。
中に3人ほどの先客を確認しましたが、ちょっとダメかも・・・。
喫煙所でタバコを吸っている細身のリーマン風がいけると言えばいけるかなぁという感じでした。
何人かの新入りさんが来て、そこそこかっこいい若い子も居ましたが、多少面倒になっていた僕は、何度か目が合っていたその細身のリーマン風で手を打つことに決めました。
既に個室に入っていたリーマン風のチンコをパンツの上から触ると、すぐこちらの乳首を責めてきました。
初めての店なので、タチウケの目印が分かりませんでしたが、この切り返しの早さはタチに違いありません。
予想通りリーマン風は、その気の弱そうな見た目とは逆に、終始リードしながら攻めてくれました。
そしてその間チンコは立ちっぱなし。パンツの上から触った時に「やった!」と思っていたチンコは、巨根とは言わないまでも、太さがあって重量感がありました。
我慢できずにしゃぶり付くと、ぎりぎり根本まで咥えられるほどの大きさです。
早く入れたいと思いましたが、リーマン風はあちこちなめたり、穴を指で攻めたりと、結構じらします。
そういうじらしもテクニックなんですかね。
やっと入れられた時にはすごい満足感で、久しぶりに我を忘れて腰を振っていました。
多分長さが丁度いいのでしょう。
根本まで差し込まれたときに、丁度いいところに当たります。
すぐイクのがもったいなくて、しごくのをやめていると、リーマン風がイキそうになっている様だったので、慌てて自分もしこりはじめました。
とにかくケツが気持ちよかったので、数回しごいただけで、すぐ絶頂を迎えました。
暗くてよく見えませんでしたが、すごく飛んだのを感じました。
リーマン風は実は既にイッていたようで、僕がイクとすぐチンコを抜いていました。
すごい充実感でしたが、やはり我に返ると、汚い布団とあまりタイプじゃない細身の男を前にして、何とも言えない良くない波が襲ってきそうだったので、そそくさとシャワーを浴びて、帰りました。
すごく気持ちよかった割には、気持ちはあまり冴えなかったので、景気づけにカツカレーを食って帰りました。
