こんにちは!

本日は連続投稿カモンな日です。レッツゴー
最近ふと考えていて、どうしても書きたいなと思ったので、「自身の経験から摂食障害の克服とどう向き合っているのか」メモりたいと思います。
私も最初克服したいと考えた時にまず助けを求めたのがこうしたアメブロだった経験もあるので、どこかの誰かの救いに少しでもなればなぁと。
賛成するところ、腑に落ちるところはとことん拾っていただき、合わないと感じたら無視していいです。
いいですけど
それが摂食障害の声だったらダメです。聞いたらあかん相手です、その子は。あの頃は助けてくれたかもしれんけど、今はその子から手を離さないけんです。
怖いし寂しいし、裸になって無防備になった気分になるかもしれません。でもそれを感じ始めたということが、克服が待っている未来へ向かっていると言っていいのです。
孤独で、悲しくて辛いかもしれません。体の変化を受け入れるのも、楽じゃないです。
でも先輩はそうして皆治ってきたよ。だからあなたもきっとできる。いやできないはずがない。
今は体がぼろぼろで
栄養が入ってこない
吐いて疲労感が半端ない
景色が灰色
かもしれない。
でもそこから必ず抜け出せるから、自分を簡単に見捨てないでほしい。
ここ何年まであなたは生きてきたのでしょうか?
誰に出会ってどんな会話をしました?
あなたが持っている幸せは決して当たり前じゃないはず。あなたに出来ること、あるでしょう。
それに気づいて覚悟をしてほしい。幸せになる覚悟を。
こんな辛い時期を経験したのだから、これ以上の苦しみはないだろう。もう何も怖がらなくてもいいと思う。
あとね、これ皆言うから信用してもらえないかもしれんけど
辛い時期を経験した者は大きく成長するんです。絶対。これは断言できる。
様々な人種、宗教の人達と共に生活して尚も思う。これは全人類に共通するのだと。
だからね、もったいないの、その経験を放り投げちゃうのは。
むしろ武器にしちゃってほしい。自分を守りながら傷つけたような病気でも、今度は自分が使ってやって経験という名の武器にするべき。
私もなんだかんで今こうして生きてる。武器にもなってる。周りを支えることもできる。
頑張るのは辛いかもしれないけど
身を任せて、克服に向かってほしい。
体はとても賢い。栄養学とか医学が進んでいる中で解明されていることはわずかなのです。栄養学自体の歴史も浅いのですよ。そうやって情報を疑う目を養うのも大事。
なので
これから少しずつ回復のために行ったことを綴ろうと思います。脱線したり、纏まりがない文面になるのが既に目に見えてますが
興味のある方は是非読んでいただけると励みになります。
それでは!
明日も素敵な一日をお過ごしください

Pamplemousse x