
昨日の千秋楽観に来てくださった皆様有り難う御座います☆
千秋楽は最終日ということや自分のGuestを意識し過ぎた為、初日よりも緊張してしまいました。
単純に自分もまだまだだね…と言った感じ。
とはいえ、
今回も最高の脚本、演出、Staff、Cast、お客様とご一緒に出来たことを嬉しく思い、ただただ感謝しています。
そして、自分の家族、来てくれたGuestに改めて感謝しありがとうを言いたいと思います。
今回は初めてのロングラン公演、全15ステージということで稽古時から本番、千秋楽まで毎日たくさんの気付きと学びがありました。
端から見たら大したことは無いかもしれませんが、自分の中でパキパキ、メキメキと小さな成長痛のような音を実感しながら過ごせた日々だったと思います。
終わってみれば反省や課題の方が目に付きますが、それは今まで見ることのできなかった新しい景色と思い、プラスに捉えたいと思います。
来年の山田ジャパンの公演までは半年近くありますが、今はただ自分の中に起こる上に向かう流れを止めたくない。
この流れの中で次回公演まで有意義な時間を過ごしたいとそう考えている次第です。
今回、自分のGuestはリピーターが多かったのですが、そんな中でも多かった声が
「今回の方が面白かった」
という感想。
もちろん前回も面白かったと言ってくれますが、単純に今回の公演の方が笑いの数が多かったようです。
それゆえか年配のGuestは前回の方が好きだったと言う声が多かった気がします。
どちらの形であれ、こんな感じもやるんだね。
という捉え方をしてもらえるので良かったと思います。
山田ジャパンのあらゆる面を見てもらえるというのは嬉しいことです。
書きたいことはたくさんあるけど、
兎に角…
今回も最高の作品、人と関われたことを幸せと思い、
すべての人に
SPECIAL THANKS♪