うちの奥さんはよく外国人さんに話しかけられる。

 

嫌な感じの日本人ちょっと不満、と見られていないのはいいなと思う。

 

が、問題は英語でのコミュニケーションなのだ。

 

気持ちだけでは伝わらない目的地までの案内、

本当にこれだけは覚えておこうフレーズを厳選したので

頭に叩き込みましょうねぇ~。

 

 

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ひらめき電球潔く諦める編

  本当に本当に行き方がわからない、英語がわからない!

  としても無言で立ち去るのはサムライとして礼儀が許さない、、。

  そんな場合に↓

 

  「Sorry,I don't know how to get there. You should ask station staff.」

  (ごめんなさい、そこへの行き方がわからないの。駅員さんに聞いてみて。)

 

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ひらめき電球頑張って対応する編

  ①話しかける 

  「Hi. Do you need any help ?」

  (何かお困りですか?) 

 

  「Where are you going ?」

  (どちらに向かってるのですか?) 

 

 

  ②行き方を伝える 

  「Take this train.」

  (この電車に乗ってください) 

 

  「Change at Shinjuku Station to the Keio Line.」

  (新宿で京王線に乗り換えてください) 

 

  「Get off at Meidaimae.」

  (明大前で降りてください) 

 

  「Get off at third station.」

  (3つ目の駅で降りてください) 

 

  ③気持ちの良い挨拶

  「Have a nice day. Enjoy Japan.」

  (いい1日を、日本を楽しんでください)

 

 

最低限の努力として↑を頭に叩き込んで、

翻訳アプリ等をさっと出せるようにしておくと

気持ちのいいおもてなしができそうですね愛

 

 

 

 

 

 

 

営業マンらしく最低限のたしなみ程度にはうまくありたいゴルフ⛳

(現状安定のスコア110前後)

 

クラブ一式は先輩に頂いたものの為、

少しずつ自分に合ったものにカスタムしていきたい。

 

まずは番手ごとの飛距離のおさらい。

スイングスピード平均の男性プレイヤーを想定したものです。

(ウッド/ユーティリティ/アイアン/ウェッジ)

 

<ウッド>

 1W(ドライバー):230Y

 3W:215Y

 5W:195Y

 7W:180Y

 

<ユーティリティ>

 20~22°:180Y (4番くらい)

 23~25°:170Y (5番くらい)

 26~29°:160Y (6番くらい)

 

<アイアン>

 6番:160Y

 7番:140Y

 8番:130Y

 9番:120Y

 

<ウェッジ>

 ピッチング:105Y

 サンド:80Y

 

なるほど、

手持ちにドライバー、6~9番アイアン、ピッチング、サンドがあるので

中長距離をカバーするための5番UTあたりを補充すればとりあえず頭数は揃うということか。

 

あとは実際に練習場やコースで自分の飛距離と見比べて研究だ、

フォームも距離感も体に染みつくまでが大変だな、、。

 

目指せドラコン、ニアピン。

 

 

 

 

 

あっという間に3日目が始まりました~

本日は朝8:30にホテル集合でハテの浜ツアーに行きます。

 

 

久米島からハテの浜までは船で片道30分程度。

小さな船で波を切って進むので、

酔いやすい方は酔い止めあったほうが安心。

 

舟のはしごからワイルドに上陸、

はい、どん。

果てしなく続く砂浜。

 

はい、どん、どん。

若干曇り気味ですがこの海の透明度。

 

シュノーケリング後、気持ち良すぎて漂着。

 

同じツアーで20名ほどご一緒でしたが、

思い思いにシュノーケリングツアーに行ったり

写真を撮ったり、ビーチチェアで寝そべったり、、。

滞在時間は2時間でしたが、すぐに過ぎてしまいます。

 

ハテの浜、注意事項としては↓の通りです。

<必需品>

 ・日焼け止め(紫外線激強です)

<あったほうがいいもの>

 ・ラッシュガード/水着(ハテの浜で海に入りたいなという方)

 ・マリンシューズ(サンゴや貝が落ちているので現地ではだしはバツレッド)

 ・ゴーグル/フィン(ツアーではなく個人でもシュノーケリング可能です)

 ・ビーチチェア/パラソル(事前予約が必要なのでツアー会社に問い合わせましょう)

  →日差しを遮るものがないため、パラソルは必須中の必須です。

 ・多めの水分/塩分とれるもの

<気を付けること>

 ・現地にはお店も何もないので水分は確実に持参し、

  熱中症に気を付けましょう。

 ・海鳥の巣に近づくと攻撃されます。たくさん飛んでいる付近には近寄らないようにしましょう。

 ・遊泳可能エリアが指定されています、その他の場所では海流が早かったり危険な為

  絶対に指定の場所で泳ぐようにしましょう。

 

 

ハテの浜から戻ったらお昼ご飯を食べに

BACKSHORE RANCH(バックショアランチ)へ!

 

入口と待合室から漂うおしゃれ感、高まる期待。

 

亀Tと青ビール。

612は久米島特産?の海洋深層水を水深612mからひっぱっていることから。

 

 

車海老ぴっつあ到着!ほんとにうまし。

春キャベツパスタもおいしかった。

 

デザートのチョコバナナとティラミス。

満潮時に行くと窓からは一面海が見えるよ。

この日は昼過ぎのちょうど干潮時だったから↓こんな感じ。

 

グッズもかなりおしゃれで、

Tシャツ・ハンドバッグ・マグカップを購入。

オンラインショップあればいいのに、、というくらいイカすアイテムが充実。

 

 

旅程が充実しすぎててホテルのこと全く書いてなかった、、。

「ウォーターマークホテル沖縄 久米島」

 

普通に良かった、ほんとに。

 

プールは夜も入れるし、

 

プール横の小道を進むとランドリーもあって

潮風、海水だらけの服たちを洗えたのはかなり助かった。

 

最終日の夜、夕飯を食べていたらスコール発生!

雷で島の半分が停電!する前に沖縄そばの食べ納めしてる写真。

(Tシャツはスタイリスト私物BACKSHORE RANCHで買ったもの)

停電しても落ち着いて間接照明持ってきてくれたり、

丁寧な対応をしてくれたホテルの皆さん、感謝感謝。

 

 

沖縄好きでいろんな島に行ってきたけど、

個人的には久米島がいちばん楽しかったな。

繁華街や観光地がたくさんあるわけじゃないけど、

海も人もちょうどいい距離感で必要なものが必要な分だけ存在してくれる感じ。

そういえば島の人たちはみんな丁寧に接してくれたな、

おせっかいやくわけでも、放っておくわけでもなく。

 

ここに半年くらい住んだらたいていの体調不良は治ってしまいそう。

 

っていうくらい全てが解放、リラックスできる島でした。

 

本当に贅沢な3泊4日の旅、

久米島にはまた来たいな。

 

 

 

さて次はどこにでかけましょうか。

 

 

 

 

 

 

↓沖縄旅行おともにおすすめグッズたち。

 

 

 

 

 

 

 

久米島旅行2日目ハイビスカス

 

本日の旅程はこんな感じ。

 

ずっと雨予報にもかかわらず結局3日とも晴れに恵まれ(奥さんの執念)

気持ちよくイーフビーチをあさんぽ。

綺麗な沖縄ブルーと白い砂浜がどこまでも続いてる、、。

遠浅の海ですが、底は岩やサンゴがたくさんあって固いし痛い!

ので、マリンシューズは必携です。

お子さんがいたり、ぷかぷか泳ぎたい人は砂が多めな北方面がおすすめ。

 

 

さあ、今日は奥武島方面を目指します。

ホテルでマウンテンバイク借りて漕ぎ出すとともに

バグるギア!漕ぐたびに傾いていくサドル!

 

ホテルからサイクリングすること約20分、

久米島漁業協同組合の看板を目印に駐車場のすみっこに駐輪。

ここからさらに10分程度歩きます。(黄色い枠がシールガチ橋)

 

道中は鋭くとがったサンゴや浅瀬などがあり、滑りやすい箇所も多々、、

こちらもマリンシューズ又は靴が必須です、ビーチサンダルは危険バツレッド

浅瀬には取り残された魚が泳いでるので、

のぞいてみてください。

 

ようやくたどり着いたシールガチ橋

「シール」と呼ばれる魚を、「ガチ」という魚垣で獲っていたことが名前の由来。

 

橋の上からの景色はこんな感じ。

沖縄ブルーの絶景!真ん中の色が濃いところは水深があり、

舟が通ったり、運が良ければウミガメ🐢が見れることも。

 

シールガチ橋は満潮時は周りが海水で満たされてしまうので、

必ずタイドグラフを事前に確認の上、余裕を持って

干潮時±1時間程度で行って帰れるようにしましょう。

 

 

さてお次は海を渡り、奥武島へ。

久米島ウミガメ館では泳いでるウミガメを

上からも下からも見ることができます🐢最高すぎる、、。

 

 

 

ウミガメ館のすぐ近くには国指定天然記念物の畳石があります。

 

干潮付近だったので超遠浅になったビーチも歩けちゃう。

 

白い砂、透き通る海水。

 

 

 

飲食店が並ぶ通りに素敵なお店を発見。

おしゃべり好きでいろいろ話してくれるおやっさんがいる

アクセサリー屋さん、海の宝石箱

↑はサメの牙がついてるネックレス。

リーズナブルなお値段でピアスやブレスレット、Tシャツなんかも売ってるので

マストで訪れたいお店。

 

 

夕飯はステーキハウスにじや

 

わんぱくにステーキ&ハンバーグを食べちゃう。

 

同じ通りにファミリーマートもあるので、

何かあればすぐに買いに行けちゃう。

 

明日は朝からハテの浜なので、

早めに休みましょうね~。

 

 

 

 

 

 

 

 

久米島まとめましょうねぇ~ハイビスカス

7/11-13東京からの久米島旅行記です。

 

1日目はざっとこんな感じ。早起き。

空港までは高速バス、通勤電車に揺られず座って移動できるので楽ちん。

 

乗り継ぎの那覇空港では

じゅーしー(沖縄の炊き込みご飯おにぎり)と島寿司をおともに。

久米島まではプロペラ機、地元の方らしき皆さんと同乗。

 

 

久米島着いたらまずは笑島

オリオンはきんっきんのグラスで出してくれます。

特産の車海老入り沖縄そばも美味。

 

今回の宿はウォーターマークホテル 久米島、

久米島空港から車で30分くらい。タクシーだとたしか2,500円くらい。

 

ホテルや周辺散策したら夕飯に向かいます。

島東部はこんな感じで一直線にお店と宿が並んでます。

端から端まで歩いても15分くらいの距離に密集。

 

 

波路(なみじ)」到着。畳の店内がGOOD。

とりあえずおすすめのもの全部頼んでいく~。

・オリオンビール

お麩入りゴーヤーチャンプル←特におすすめ

・刺身盛り合わせ

・天ぷら盛り合わせ

 

 

止まらない箸、止まらないお酒。

車海老を追加注文、

泡盛は1号から水割りセットもらえます。

久米島の久米仙は忘れずに飲みましょう。

 

 

 

うましすぎるお酒と島ご飯で

1日目の夜は更けていくのでした、、。