倦怠感、吐き気、微熱の副腎不全症状で、この数日コートリルを40、30、25mg/日と増量した結果の検査結果です。
因みに今朝の体調は、まだまだ倦怠感と若干の吐き気。
前日の25mgの減量を後悔しながら、病院へ向かいました。
病院は道路を挟んでお向かいなので、ヘロヘロガクガク状態で歩いて行きました。
前日のピアノレッスンは歩けないので、お休みしました。
さて下記の表で、○は好酸球が少なめですが、2月は夫葬儀直後、8月は今回の体調不良でコートリルを増量していた値です。
△はコートリルを通常に戻し、これまた絶賛コートリル不足の体調不良時です。
白血球数はいつもこんな数値で高値です。
40歳頃までは、それでも1万未満がほとんどで、風邪の時に増えていたくらいでした。
もっと前の20歳台は7~8千くらい。
60歳前からいつも1万超えです。
相変わらずコルチゾールはより低値をキープしていますね。![]()
HgA1cが高くなっているのは、糖尿の自己注射が、胃への副作用が強くて耐えられず、初期の少ない量に戻した結果です。
これで自分でコントロールして下げる事が出来れば万々歳。
つい食べてしまっていたアイスを食べないに限る。
明日からなるべく食べない様にします。
値が改善せず再び薬の量が倍になって、また眠れなくなるほどいつも気持ち悪いのは、もう嫌です。
今回の体調不良でステロイドの点滴をするかな?と思ってましたが、マーライオン
でもなないので、コートリル増量を続ける事になりました。
今迄と同じに、手探りの自己流です
。



