日曜日のブログはメンタルダウンでしたが、その前日の土曜日は服用している副腎皮質ホルモン製剤(コートリル)を少し減らし20→17.5にしていました。
私は今迄の傾向で、20と17.5の間の期間が開くほど、メンタルもガクッと来るようです。
特に秋口は術後4年間毎年ガクッと来て、同じ事を言っていました。
体調も当然ダウンしているのですが、いつも怠いので吐き気が強かったりしない限り、中々気付きが遅い時も有ります。
アンサンブル教室のレッスン日も足がガクガクするし、コートリル朝10mgに着いてすぐ5mg追加したのにもかかわらず、息がすぐに上り、1小節さえ吹き続けるのが大変でした。
そして翌日に他の方のブログで、点滴されているのを拝見し、やっと自分もやはり体調が悪いんだ。
と認識しました。遅い。
気付いたんですが、もはや怠くて普通より多くするのも面倒で、今日は寝たきりですが20mgです。
ちょっとだけだも増やしたらどうか、と心の声もありますが、8月末の検査診察で、肝機能のALT36(H)↑。
それを担当医も気にしてました。
副腎皮質ホルモン製剤が多いからか?です。
多くて脂肪肝かも。
他のお薬かもですけど。
なので、吐き気が増してこないので、寝て様子を見てます。
麦茶が不味くちょっと味覚障害ぽいです。
アンサンブル教室での収穫
弾きながら輪唱の曲は、歌うのは無くなりました。
私が最年長のお兄さんに嫌だと直訴したのも有りますが、何もこの時期にわざわざ歌わなくてもと思います。
コロナが収束してからで十分です。
先生は時折音楽の事しか考えていないので。
管楽器型電子楽器は新しいバージョンは、もっとも楽になったのが、音量の調節です。
前バージョンは音色毎に差があり、やや苦労しましたが、新しいのは一目盛り位の調節です。
かなり楽になりました。
