昨日、8月末に受けた市のがん検診+αの結果を聞いてきました。

市の検診分
肺がん、乳がん、胃がん、大腸がん、子宮頸がん・体がん、骨粗しょう症。

+αのオプション検査(自費)は、
心電図、腹部超音波、頸動脈超音波、血圧脈波検査。

で、1項目が要精密検査になったので、
予約なしの外来を受診し、
昨日さっさと検査もしてきました。

帯状疱疹になる体力低下の原因の一つとして、
頭の中でずっとグルグルしていたこの病。

外来診察を待っている間、
「やっぱり。帯状疱疹はこれだった。」

ところが先生のお話を聞きながら、
画像のその個所を見てみると、
写り込んでしまった「違うもの」の可能性が大。

そしてその画像の方法とは違う、
同業者のおじさま(年下)の検査を受け、
帰って来ました。

検査結果は来週です。


実は私の周りではこの病が立て続けに発症しています。

土日にかけて郷里に帰り、
がんセンターに入院している義兄を見舞ってきました。
そして義妹までもが同症状があらわれて、
他院受診検査をすすめられています。

そして私までもが要精密検査だったので、
日頃私の事はタカをくくっている夫も、
ちょっとはショックだったみたいです。

グルグル眩暈(発作性頭位眩暈症)には至らない、
ふわっと眩暈が続いていますし、
帯状疱疹もすっきりしてませんし、
その日にやれる事をチビチビと進めている日々です。