溢れる涙を止める事も出来ずに

  

ただ あなたを困らせてた

  

現実を受け止めるには

  

まだ時間が足りない

  

あなたがいない生活を

  

きちんと受け止められるには

  

一体どれだけの時間が必要なのかさえ

  

検討もつかないの