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明日は、一年で一番緊張するゴルフ大会。

ミツカイドウにて。

頑張るか。




シュウジの

ENAMI COMING BACK TO JAPAN NOW

という、ツイッターのつぶやきの様な不明な英語により召集された本会。


ちなみに、、

このフレーズに違和感を感じた人:3名

言われるまで気付かなかった人:3名

気付いたふりをしてた人:2名



00、アホアホ同期による

恒例の歓送迎・コーヒーエン祭り。



男の修行
ナミを囲んで


召集した当人が欠席するという

いつもながらの光景の中、

ナミの一時帰国会を盛大に執り行いました。





今秋は、異動が多発しそうですな。わが同期。





へべれけになって

財布とエクスペリアを無くした人、約1名。


合掌














タクジの送別会。

(MBA取得の為、シカゴに留学)



妙典寮時代からの良き仲間。

02 三銃士:タクジ、オク、オギ

4名 + 2名(ふみちゃん、ゑみ)で、送別会やりました。


男の修行
タクジ&ふみちゃん


男の修行
オク&オギ




しかし、この3人(&その彼女さん、奥様方)には

入社来、ほんっと、お世話になってきました。心から感謝です。




そして、飯美味し。梁山泊。

ガルシェフに完コピしてもらお。


会中の、

オク&オギの奥様熱愛宣言には、ワタシ、少々照れました。

響ノ介も可愛いし!



恒例の年一の4人飲み。

次回は、ノリちゃん、ユキちゃんも呼びましょう。


タクジの、オク、オギへの「有難う」のコメントには

人知れず、ジーンときましたよ。

ナイス同期。












結構簡単な事のようで、




「今日の会議は、何を議論する。」


ってポイントとか、



プレゼンで

「今日のスライドは、何ページ程度あって、何分ぐらい時間を要します。」

って事を、前段で宣言できる人は、結構少ない。


目的に適わず、justブレストに終わる会議に、

今も出てきた。




協調性というものを、最近考えたりする。



ある程度我がままに、自己的に、時に独断ででも

決めつけてしまう勇気、ってものが

そこそこ重要なんだ、と少しずつ思うようになってきた。


「健全な理不尽」は、実はそれほど相手を不快にしていない

という事を、とある先輩から学んでいる。



アスリートクラブ 7月月例会 & 5th K's cup


総勢120名の大コンペ。


「賞品あたるかもしんないんだから

レギュラーティーで出ようよぉ。

結構、いい物出揃うって言ってたよぉ。ねぇ、ねぇ。」


と、しょうも無いだだをこねくり倒していたタクの出場枠を

サクッとアスリート組に切り替え

Mr. シンガリ@アスリートクラブのプライド高らかに、

栃木プレステージクラブにてラウンドして参りました。


back tee /7,098yds/ノータッチ/ホールアウト

47-49-96(18-19-37)



早朝から、コーチ、スタッフ諸氏の

甲斐甲斐しいご尽力が随所に散見され、

先ずもってそれだけで、感無量のありがたさ。

この崇高なボランティア精神を目の当たりにして、

賞品の事を延々と愚痴ってるタク選手を

友達として少々恥じながら、揃ってティグラウンドに向かってみました。


大コンペの栄えある1組目。


放った渾身のショットが、自分でも驚くほどの会心の当たり。

「魔球」撲滅運動に取り組んでいた身として、

(正味、自分でも驚きながら)神妙に胸を撫で下ろし。



と言いつつも、例によって

「はい、これ、僕の普通です。」 の表情をしっかり作ってみました。


そこに、

「驚愕」の表情で滲み寄ってくる、某コーチ。(名前は忘れました。)

「えーっ!信じられない!なんで!なんで!魔球ちゃうし!

飛んでるし!普通のゴルファーみたいやし!」

的な面持ちで、一応、褒められ

タクの

「生涯一が、出たね。」の無邪気なフォローとのコラボの甲斐もあって

15秒ぐらいで、これが「マグレ」である事が周知の事実となりました。



第一章 完 続く













久しぶりに姪(4歳)から電話がかかってきた。

不明に、泣き叫んで愚痴を言っている。


「爺ちゃんげな、もう好かん! 怒っちゃってよ、タカ君(←ワタシの事)!」

というのが、言いたい趣旨のよう。




近況などとともに、事情を聞いてあげると

姪の好きな、何ちゃらかんちゃら言う(憶えてない)

アニメのキャラがいるそうで、その実写ショーを来週パパ・ママと

見に行く事になっていたそうだ。


それを自慢気に爺ちゃん(即ち、ワタシの親父)に話をすると

「あぁ、そいつ、もうこの世におらんど。

公民館の裏で、トラックに撥ねられてから、

くちゃんくちゃんにひしょげて死んどった。

むごかのう。じいちゃん、可愛そうや思て線香あげてきちゃったけ。

可愛そうやの。やけど、まぁ仕方なかタイ。トラックやけん、相手。

勝つ訳ないわのぉ。何で、喧嘩するかのう。」


と、言われて、泣きじゃくった模様。



「まぁ、爺ちゃんの嘘やけどね!」

と、火に油を注ぐドヤ顔により、怒りはMAX、

ただいま、双方合意の上、絶交状態にあるそうです。




そういう事を平気で言う、わが親父の名前

虎男と書いてトラオと呼びます。


ちなみに、叔父は岩男と書いてイワオです。

キン肉マンのキャラ以外で聞いた事のないネーミングではあります。



親父の数々の武勇伝は、追々紹介させて頂きます。










商社マンの時間を守らない癖 を

どうにかして撲滅したい。



もう、マジで、ルーズ。

スーパールーズ。



飲み会なんて、全員が on timeに集まったためしが無い。

「遅れていいもの」と双方が思ってるからなんだろうけど。。


週末のとある飲みにて、またたまた遅刻者続出。


祝いの席でもあったにも係わらず。です。



みんなで、改善しませう。




財布とエクスペリアを、いっきに失ったこの連休。


失意の中の三連荘ゴルフ(散々たる結果)により、

うまい具合に、体力と気力をも失った。





気がつくと


最後に

とても、とても重要な、

大切にすべきものを得る事ができていた。











会話の相性について考えた出来事。



ワタシ、人の話を聞くの好きなタチです。

ずっと喋られていても苦痛ではない。


なんだけれども、

これまでに、2人ほど「会話の相性が合わない」と思う人と

出会った事があります。

ちなみに、その2人目というが先週。



サラダを食べていて、

「キュウリ好きですか?」と聞かれた。


かお「うん」

「どうしてですか?」

..........キュウリを好きな理由ってあるのだろうか。


「レタスは好きですか?」

かお「ウン」

「どうしてですか?」

..........嘘やん。。

「今まで飲んだお酒で一番好きだったのは?」

かお「いや、何でも好きだよ。」

「えぇぇ、それだけ飲んでるのに、一番好きな一杯ってないんですか?」

..........映画とか本について聞くフレーズじゃないのかな。。



万事、この手の論調で、

恐らく質問そのものには、特段の意図は無いんだろうけど

矢継ぎ早に、繰り返し色々な事を聞かれる為

&答えが、あまりに漠としたものになり過ぎる為

なぜか、3時間足らずの食事の時間が異常に苦しかった。



ワタクシのボキャ不足も相当にあるのでしょうが、

会話の相性って大切だなぁ、としみじみ思ってしまった

というお話。