最近感じ始めている、、、


不安のような、




懸念






ワタシが従事する業務において


「情報の価値」というのは


他の業種の持つソレと比べ、


随分大きな意味を持つ気が致します。






昨今の、


■コンプライアンス


■情報保護


の概念は、世相に照らして考えて、


やはり大変に意義深い
遵守事項であったのは揺ぎ無い事実。




数年来の業界内 big issue を振り返ってみれば、


その必要性は自明の理として、心から理解しております。








ただ、実態として感じる率直な不安。






あまりにコンサバな、情報管理姿勢が


企業の、情報リテラシーを完全に衰退させ始めている、


そんな事は無いだろうか。。。










ワタシが入社する以前は、


社員一人一人にPCは与えられていなかった。(らしい)




新人の頃など、


人差し指のみで、キーボードを押す年輩の方々は、確かにいた。


(非難している訳では全く無い。そういう時代だった、ってだけ。


うちの親父は、未だにPCをテレビだと思っているし。)










今、自分は


(他業界の)優秀な新人層の持つ、情報収集(拡散)能力に


きちんと肩を並べられているのだろうか?と本当に思う。






「No」の回答を持ち合わす事が出来る自分がいる。


彼らにとって、ワタシは


人差し指でキーボードを押している先輩、である気がする。








ツイッターを使いこなす孫さんを、妄信するつもりは無いんだけど


圧倒的単純な事実として、


TOPの考えを、速く適切に伝える優秀なツールがあるのなら


使わないより、使った方がよい。


(ワタシ自身、超ビギナーゆえ、全く偉そうぶるつもりありません。)








不思議な方向に話がそれ、


なぜかツイッターを宣伝しているようになってしまったが


ワタシの知人達のその手の媒体上のコメントなどを見ると


本当に、洗練された言葉のセンスの様なものを感じてしまうのです。




ものの思いとか、


様々な情報の提供が、これほど簡単に出来るのであれば


積極的に活用していくべきで、


社会人としての自己の情報の保護、という考えの影で


有用な機能の使用が disturb されているとしたらやはり残念だ。


(そうではない、のかもしれませんが。)










しかし。。


最後まで、偉そうなコメントになってしまいました。。。


ごめんなさい。






コウゲン、伊達ちゃんと、一緒に


「偉そうでごめんなさい。」の写真とって、


追って up します。























































































http://r.gnavi.co.jp/g790000/


ナカメの蕎麦屋。

美味かったです!




寿司屋に行っても、そば屋に行っても

何しろつまみを重視するワタシ。



越後へぎそば 匠 - 料理写真:越後の郷土料理、のっぺ汁。出汁の利いた冷製の煮物です。

のっぺ汁


越後へぎそば 匠 - 料理写真:

ばい貝


越後へぎそば 匠 - 料理写真:

天もり


越後へぎそば 匠 - 料理写真:へぎそば(海苔付き)

へぎ蕎麦



酒飲みの心をくすぐるメニューが満載。

また使わせてもらいます。

ご馳走様でした。




前日(金曜日)3時まで後輩達と飲み。

with お馴染み、「アホのコウゲン」。
男の修行-DSC_0159-1.jpg



睡眠時間3時間で、ゴルフへ。

帰京と同時に、匠で飲み again。

結局この日も、2時まで深酒。

そしてそのまま、再びゴルフにGO。


さすがに、精神崩壊する、、、と思い、帰宅即寝の予定が

近所飯に呼び出され、またまた2時まで飲み。


サザエさん症候群など、感じる間、微塵もなく

今に至っております。


あい love ペパリーゼ。















久方ぶりの

セイジ君のレッスン。


K's 入会時のわたしのスイングの特徴は以下。


①アドレスで、肩のラインがオープン。

(足の向きはクローズ)

②トップでシャフトがクロスする。

③ダウンでシャフトが立つ

④ダウンで腰が前(ボール側)に出る

⑤腕のローテーションが無い(出来ない)

⑥フォローの出所が低い


など。(細かく言えば際限なくあります。100個ぐらい。)



入会時は、週2ペースのレッスン。

ひたすらセイジ君にスイングを強制してもらい

1年たった今、ようやく、


①、②は、ほぼ撲滅。

⑤、⑥は7割方改善(まだまだ余地はある)


ということろまで、来ました。

自分で映像眺めていても、

それなりの、いっぱしのスイングになっていて、

一昔前の、のたうちまわる獣の様な、気持ち悪い変な挙動は

(徐々に)無くなってきた気がします。


セイジ君、はじめコーチ皆様には、本当に感謝してます。

(シンサクにも、ぼちぼち感謝してます。)



③、④は、なかなか克服出来ない、ワタシの永遠のテーマなのですが

昨日のレッスンでは、これも

今までに比べて随分よくなってきている気がしました。


セイジ君と二人で、

「本当に変わったよね。。。。。」と

しみじみ、わが子の成長を慈しむような目線で語り合ってみました。



具体的なレッスン内容を知りたい方

是非、K'sに通って、コーチ皆様から伺ってみて下さい。




当座、ドライバーの腕を磨きます。

Hケン、F本、Tクに比べ、ワタシが圧倒的に負けているのが

ドライバーなんだよね。。。


























好事魔が多し。

(? ちょっと違うか)



仕事は概ね上手くいっている。

職場も最高に楽しい。

(実は、休日と同じくらい仕事日は 好き。)

上司も部下も、本当に好き。


life is beautiful.....


と疑わず、

もろもろ要領優先でやりすぎていた、のでしょう。。。


調子にのってみる








余裕しゃくしゃくで、仕事回しているところを

すっこーーーーーん、と

やっつけられました。




まごう事なき、 ボスの怒り。




イオナズン × 3発 で、はい、しゅーりょー。

反撃する機会もなく、、、

今はただ、ひたすら ホイミ で繋いでます。






やはり、見てますね。出来る上司は。

努力や、プロセスや、愚直な姿勢、など

本当に大事な部分を。




素直に反省してます。

素直にi'm sorry by チェッカーズ




案件組成に全力出します。(結構、まじ。)




































素晴らしい、 に出会えた



その二人を、


照れと厳しさ、温かさやそして優しさ、

など

様々な感情が織り成す

磐石のおおらかさで包んでいた。



家族というものの

根源的な愛情を感じるとても素晴らしい関係だった。


じーんときた。






多くの友人たちもまた、父となっている。



馬鹿酒を飲んでいじくりあっている時の友の顔が、

一瞬だけ、父の顔になる時がある。


(総じてやはり)男なんてものは恥ずかしがり屋な訳で

子供の事

は、それこそ余程のきっかけが無いと

話題に挙げられないものなんだろうけど。



それゆえの稀少さも手伝ってなのか、、

雑多な話の中での

ふとした息子・娘達の話題は

不思議なほどに、わたしの心を和ませてくれたりもする。






金八


よろしいですか、お母さん。

子供というのは、、、。


そう、あなたの娘さんはねぇ、

親御さんの世間体や見栄のために生きているわけじゃないんです。



その逆ですよ、、、。



親が子供のために、見栄も外聞もかなぐり捨ててくれる姿。

それを見て、

それを心の支えにして、

生きているんですよ。


子供が苦しんでいる時は、どうか、

打ち明けたがっているその話を聞いてあげて下さい。


子供が、泣いている時は、どうか

その手を使って、抱いてあげて下さい。




格好悪くても、上手でなくてもいいんです。


一生懸命に、娘さんを思ってあげる姿は素晴らしいものです。


彼女はきっと、その情景を心に覚えて、

大人になっていくんだと、わたしは思います。









と、独身のワタシが語ってみた。(分不相応)



おわり
























齢 89を迎えた 祖母。

老いには勝てず、入退院を繰り返している。



先日、おかんから

得意のメール が入った。


「ばあちゃん、かなり危ないけんね。いつでも帰れるごと、準備しとかなよ。」



冠婚葬祭には、柔軟な対応を許してくれる、弊社。

一応、上司にも相談をしておいた。




翌日入った第二報。

「ばあちゃん、今週がヤマです。 富士山晴れ



文末に、富士山の絵文字。

ぽっかぽかの太陽つき。


めでたい。。。

おめでとうございます by 染之介染太郎




おかんの不謹慎さ?

霊験 あらたかな 富士山のおかげ?

理由はよくわからないのだけど、

いずれにしても、祖母は、見事に退院した。

























四天王戦



この戦いの report を、ブログに記載して以来

「何が四天王だ!!(寝ぼけんな。)」

「ゴルフ大好き四馬鹿ぐらいなら許してやる!(ぎりぎりな)」

的アドバイスを、友人達から、ほうぼうで頂戴致しました。


心からお礼申し上げます。

お礼の言葉




「四天王」の冠を記載するのが、

そもそもおこがましい現況を十分理解しつつ。

闘魂三銃士 + 四天王


厳正なる議論の結果、このたび

堂々と四天王を名乗る事が、改めて決定致しましたので

報告申し上げます。

(一ミリの悪びれもなく、また何の疑いもなく、

満場一致(当事者 総意)で四天王の名を採用する事になりました。)

満場一致 / パンクブーブー



悪しからず、ご諒承いただければ幸いです。







そして、ここで改めて出走場を紹介。




■第一のコース:Hケン ◎

OB打とうが、ショートパット外そうが、always えへへへへ。

「悔しさ」という概念の、対極に位置する、一応、優勝本命。

謝っているのに「ふざけてる」と勘違いされる、

摩訶不思議な悩みにさいなまれる、食肉業界のエース。

食事に出てくる、ほぼ全ての肉の「産地、物流経路、部位」を瞬時に回答可能。

テニス/インターハイ出場にあたって、ソックスを忘れてコーチに殴られるという

心温まるエピソードの持ち主でもあります。


■第二のコース:F本 ○

お笑い担当。高いアンテナで、日々ネタを探索、爆笑を提供してくれます。

座右の銘は、「一喜一憂」。

全てのショットに、ひとかたならぬ感動・ドラマを追求する姿勢は一見の価値あり。

ショット後の余韻 : 長め、うざめ、味濃いめ。(アクション : 増シ増シ)

ランチのメニュー、車中のお菓子は

人が選んだものを見ないと決められません。子供。

世界の鉄鋼原料相場を動かす力を持ってます。


■第三のコース:Tク ○

無邪気、メルヘン、無計画

母性をくすぐらせたら、5馬身差でぶっちぎります。(バンビ)

K'sを心から愛し、平野コーチに師事・陶酔(たまに泥酔)。

ラウンド中、K's理論、平野理論を必要以上に紹介してくれます。

人が持つと言われる108の煩悩を

なぜか360持って生まれてくる、という先天的特長を有してしまった為

コース・自然と対峙するゴルフにあって、

まず、己の物欲と向き合う事を余儀なくされてしまっております。

鉄鋼製品パイオニア。


■第四のコース:ワタシ △

そもそも、上記3人を打ち負かす為に、本企画を提案した当人。

(己の完膚無きまでの自信と裏腹に)最下位ロードを爆走中。

独身・未婚の中

謳歌の「すべ」が、ゴルフにしか見つけられない寂しい中年。

最近、仲間たちより、その奥様がたが

わたしの将来を心配していてくれたりします。

発電業界、雑用係。




※全員が、「男の修行」 のヘビーウォッチャー、

そして、K's island の生徒でもあります。






ルール解説



1. 年6回程度のグロス戦

(四人の要望いかんで、不定期の追加アレンジあり。)


2. 1位:4P

2位:3P

3位:2P

4位:1P


上記に加え以下ボーナスポイントが加算される。

75-79 → 4P

80-84 → 3P

85-89 → 2P

90-94 → 1P

95-99 → -

100-104 → △1P



腕前は、時々の出来・不出来ありつつも、4人ともがスコア肉薄。

それぞれ「俺が一番上手い」

と思っているもんだから、この数年(十数年)

事あるたびに


「御前、前回 100 叩いたやんか!」とか

「この、シャンク王!」とか、

「ザックリジョンソンのクセに!」とか、

「金、返せ!」とか、


まぁ、とても30代後半に足を踏み込みつつある

いい大人達の会話とは思えない、

それはそれは未熟な、痛さ爆発の会話が繰り返されてきた訳です。




果たして、今回で4度目を数える四天王戦。



ホームコース/太平洋御殿場コースにて

終始、数打差の中に4人がひしめく混戦を展開。


もう、強烈に、めっさ、面白かった。。。





という事で、中途半端に、エピローグ終了。

同内容 (第4回大会の詳細) は、後日掲載致します。



結果のみ、

少しだけ、紹介しますと、4位はわたしでした。


















男の修行-DSC_0190-1.jpg

四馬鹿対決、一時間前に来てみる。
集合場所に。

ただ、時間間違えただけ。

暇で、つまらんすぎる。

タクの家の近くのホテルで、ひとりめし。

部長杯、優勝。6385ydsの短いコースながら、私的には大満足。ベスグロ頂きました。82点。

一緒にksに通ってる後輩達は、みな、大躍進。

チカゲコーチの、愛弟子、レイナは準優勝。

スピーチの場で、後輩達が、みな、ゴルフが楽しいを連呼してて、リアルにジーンときた。

コーチのみんなに、心から感謝してる。