「妬むほどの愛」
こんばんは。
前回、次に続くと書きながらすっかり間が空いてしまいました。
その続きを書いてみたいと思います。
長々と書き連ねますがお許しください。
昨年3月に書いた記事で「Labyrinth's Jealousについて」というのがありました。
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kugi15/17354750.html
その過去記事には作詞作曲された方がご自身で歌われた動画と
同曲の一部をカバーして歌われた青年の動画を貼っておきました。
私には感動的で有り難い歌だったのですが、
妬むことに感じ入っているという辺りから
一読されて、不快に感じられたり誤解されたりしたかもしれません。
カバーして歌われた青年が亡くなられたご友人に歌われたという次第を聞いて、
これ以上言及しまいと思っていたのですが、
妬むということと愛することの接点に対して、だんだんとピントが合っていくようになりました。
鍵となったのは、作詞作曲した彼は、失恋した彼女にではなくて、
別離したご自身の父親へ向けて作り歌われたのだということでした。
ありふれた、Cheapなジェラスの世界ではないことに気が付きました。
何回も出来る嫉妬ではなくておそらく一回きりのものと言いますか・・
今度は過去記事にも書いておいたヤコブの手紙4章の御言葉を振り返りたいと思います。
ヤコブの手紙4章1-10節までを一つ前の記事に書きましたのでよろしければご覧ください。
斜線の部分です。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kugi15/17857890.html
神様は、私達人間が神様から背きに向かう相手がいるのならば(この相手は人間自身の己が腹である場合が多い)
その相手を妬むほど、私達人間を愛してくださるという。
謂わば神様が妬むものは私達の内なる邪心であり(神様にではなくて悪魔に向かっているという見地から)、
一般的につまらないとされるやっかみ程度の嫉妬も入るのではないかと思います。
神様の摂理に組み込まれている唯一無二のジェラスはつまらない嫉妬心とは違う場所にあると感じます。
そもそも妬むことを題材として詞と曲を書いて歌うという行為は
生半可な感情にいつまでも身を預けていないからこそ出来るものだと思います。
歌詞や曲から受ける緻密さでしたが、
良くない感情に酔い痴れているのならば、こういった緻密さは失われると思います。
私が初めから感じるリスペクトはそういう超越した創作魂と勇気に対するものでした。
私自身、亡くなった人の夢を何度も見ていて、喪失の思いから逃れられずにいました。
喪失感と向き合うために、この曲は勇気をくれます。
また別の人物がこの曲に精魂込めて向き合い、歌ってくれたのでインスピレーションが強まりました。
闇を緻密に描くことで、闇に相反する光を感じさせてくれるのだと思います。
分かり易く書けばそうですが、私の感じ方だと
闇と光が朝まで入り乱れて朝まで戦って最後には神様がおられましたという感じです。
このように音楽となったプレゼントは分かる必要がある人に分かる、それで良いのではないかと思います。
たとえば、この曲に限らず、ある曲に共振することが出来る人がいるのならば、
自分がそうでなくても、「そうなんだね」と、
その人の分を侵さないようにさらりと手渡すことが出来ればと思います。
つまらない嫉妬心はすごく疲れるしエネルギーが出て行ってしまいます。
純度が高くなるほど(妬むという)愛の世界は壮絶であり、
そこにこそ注ぐべき膨大なエネルギーが必要となると思います。
ヤコブの手紙4章全体を読んでいくと、
「ねたむほどに深く愛しておられ」る愛の壮絶さが読み取れる気がします。
「神は愛である」とあるのですから神に近づく道は愛へ近づく道だと気付きます。
それが壮絶な道のりに感じられるという意味です。
イエス様がいないならば不可能だと思います。
イエス様がいらしてもすごくエネルギーがいるし、実践は難しいです。
実践出来ていないので、イエス様の執り成しがないのなら私は愛と関係ない人だと思います。
私は昔から体力が乏しくて、エネルギーを無駄遣いすることは良くないと感じていますが
いつもコントロールがうまくいかないです。
実は「妬む」感情は7~8歳の時と18歳の時に二回経験してみてあまりのどす黒さにびっくりして
今後妬むことは一切止めようと思いました。
感情を禁煙パイポみたいに止めるってよく分からないですが、、
多分難しい感情の動きが無理なんです。
妬まなくても何時も何かと疲れやすく、単純化したい表れなのか夕方以降は猫になってしまいたいと思います。
こんなふうに理屈を連ね過ぎて益々分からなくなってきました。
理屈でなくて妬むほどの愛があると感じさせてくれたこの曲に感謝します。
私には歌えないところを勇気を持って歌ってくれて、愛に変わる瞬間を伝えてくれるから有り難いです。
これはもしかしたら神様の愛の啓示かもしれないと感じます。
曲を書いて歌った彼は、この地上で失ったお父さんへ歌う、
一方の、天に召されたご友人に歌われた彼は、こんな風に歌詞を捉えて歌われたのではないかと...
聴いて感動して泣いてしまう。
だから何も言わない方がいいと思いますし、
勝手にこんなことを描いて失礼だとは思うのですが
どう考えても失礼極まりないと思うのですが...
神様の愛のなかで聴いていたい歌でいとおしいと思うので
このようなアプローチの仕方でまた戻ってきてしまいました。
.............................................................................................................................................
こんばんは。
前回、次に続くと書きながらすっかり間が空いてしまいました。
その続きを書いてみたいと思います。
長々と書き連ねますがお許しください。
昨年3月に書いた記事で「Labyrinth's Jealousについて」というのがありました。
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kugi15/17354750.html
その過去記事には作詞作曲された方がご自身で歌われた動画と
同曲の一部をカバーして歌われた青年の動画を貼っておきました。
私には感動的で有り難い歌だったのですが、
妬むことに感じ入っているという辺りから
一読されて、不快に感じられたり誤解されたりしたかもしれません。
カバーして歌われた青年が亡くなられたご友人に歌われたという次第を聞いて、
これ以上言及しまいと思っていたのですが、
妬むということと愛することの接点に対して、だんだんとピントが合っていくようになりました。
鍵となったのは、作詞作曲した彼は、失恋した彼女にではなくて、
別離したご自身の父親へ向けて作り歌われたのだということでした。
ありふれた、Cheapなジェラスの世界ではないことに気が付きました。
何回も出来る嫉妬ではなくておそらく一回きりのものと言いますか・・
今度は過去記事にも書いておいたヤコブの手紙4章の御言葉を振り返りたいと思います。
ヤコブの手紙4章1-10節までを一つ前の記事に書きましたのでよろしければご覧ください。
斜線の部分です。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kugi15/17857890.html
神様は、私達人間が神様から背きに向かう相手がいるのならば(この相手は人間自身の己が腹である場合が多い)
その相手を妬むほど、私達人間を愛してくださるという。
謂わば神様が妬むものは私達の内なる邪心であり(神様にではなくて悪魔に向かっているという見地から)、
一般的につまらないとされるやっかみ程度の嫉妬も入るのではないかと思います。
神様の摂理に組み込まれている唯一無二のジェラスはつまらない嫉妬心とは違う場所にあると感じます。
そもそも妬むことを題材として詞と曲を書いて歌うという行為は
生半可な感情にいつまでも身を預けていないからこそ出来るものだと思います。
歌詞や曲から受ける緻密さでしたが、
良くない感情に酔い痴れているのならば、こういった緻密さは失われると思います。
私が初めから感じるリスペクトはそういう超越した創作魂と勇気に対するものでした。
私自身、亡くなった人の夢を何度も見ていて、喪失の思いから逃れられずにいました。
喪失感と向き合うために、この曲は勇気をくれます。
また別の人物がこの曲に精魂込めて向き合い、歌ってくれたのでインスピレーションが強まりました。
闇を緻密に描くことで、闇に相反する光を感じさせてくれるのだと思います。
分かり易く書けばそうですが、私の感じ方だと
闇と光が朝まで入り乱れて朝まで戦って最後には神様がおられましたという感じです。
このように音楽となったプレゼントは分かる必要がある人に分かる、それで良いのではないかと思います。
たとえば、この曲に限らず、ある曲に共振することが出来る人がいるのならば、
自分がそうでなくても、「そうなんだね」と、
その人の分を侵さないようにさらりと手渡すことが出来ればと思います。
つまらない嫉妬心はすごく疲れるしエネルギーが出て行ってしまいます。
純度が高くなるほど(妬むという)愛の世界は壮絶であり、
そこにこそ注ぐべき膨大なエネルギーが必要となると思います。
ヤコブの手紙4章全体を読んでいくと、
「ねたむほどに深く愛しておられ」る愛の壮絶さが読み取れる気がします。
「神は愛である」とあるのですから神に近づく道は愛へ近づく道だと気付きます。
それが壮絶な道のりに感じられるという意味です。
イエス様がいないならば不可能だと思います。
イエス様がいらしてもすごくエネルギーがいるし、実践は難しいです。
実践出来ていないので、イエス様の執り成しがないのなら私は愛と関係ない人だと思います。
私は昔から体力が乏しくて、エネルギーを無駄遣いすることは良くないと感じていますが
いつもコントロールがうまくいかないです。
実は「妬む」感情は7~8歳の時と18歳の時に二回経験してみてあまりのどす黒さにびっくりして
今後妬むことは一切止めようと思いました。
感情を禁煙パイポみたいに止めるってよく分からないですが、、
多分難しい感情の動きが無理なんです。
妬まなくても何時も何かと疲れやすく、単純化したい表れなのか夕方以降は猫になってしまいたいと思います。
こんなふうに理屈を連ね過ぎて益々分からなくなってきました。
理屈でなくて妬むほどの愛があると感じさせてくれたこの曲に感謝します。
私には歌えないところを勇気を持って歌ってくれて、愛に変わる瞬間を伝えてくれるから有り難いです。
これはもしかしたら神様の愛の啓示かもしれないと感じます。
曲を書いて歌った彼は、この地上で失ったお父さんへ歌う、
一方の、天に召されたご友人に歌われた彼は、こんな風に歌詞を捉えて歌われたのではないかと...
聴いて感動して泣いてしまう。
だから何も言わない方がいいと思いますし、
勝手にこんなことを描いて失礼だとは思うのですが
どう考えても失礼極まりないと思うのですが...
神様の愛のなかで聴いていたい歌でいとおしいと思うので
このようなアプローチの仕方でまた戻ってきてしまいました。
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たとえば雨
君の肌に落ちている雨
君には僕が
何より近く寄り添って
ずっとこの手で
触れていたんだ
今は雨
僕でなくておまえが
君の肌に
触れているなんて
僕は祈って来たんだ
君の幸せを
世界中から最高の幸せが
君に降り注ぐようにと
祈って来たんだ
だから
君が僕を置いて旅立つと知っても
いいんだ
僕はいいんだ
何も気にしないでいいと言った
だけれどいつも思ってしまう
帰って来いよ
どうしてる
どうしていたか全部教えてよ
張り裂けそうだよ
胸が
僕には難し過ぎる
言葉にならない
こんな嫉妬ってあるかい
君が幸せでいる
僕なしで
僕は願った
君には全部あげたい
世界中からありったけの幸せを集めて
全部あげたい
だから
君が僕を置いて行く時に
僕は言った
いいんだ
僕は何もいらないよ
何も気にするな
けれどもいつも思ってしまう
帰って来て
教えてくれよ
君が知ってるなら
全部教えてよ
こんな胸の痛みってあるかい
張り裂けそうだよ
僕には難し過ぎる
説明出来ないんだ
教えてくれよ
こんな嫉妬ってあるかい
すべてを明け渡すということ
君が幸せでいる
僕の知らない場所で
生まれて初めてだ
こんな世界があったのか
君の最上の幸せを僕は祈った
そして君は幸せになった
君は幸せになった
そこに僕は居ない
I'm jealous of the rain僕は雨に嫉妬している
That falls upon your skin
僕がこの手で触れた君の
That falls upon your skin
僕がこの手で触れた君の
It's closer than my hads have been
君の肌に落ちている雨だ
I'm jealous of the rain妬ましい雨
I'm jealous of the wind
僕は風に嫉妬している
君の幻をじゃなくて
君の服を揺らすことが出来る風だ
That ripples through your clothes
It's closer than your shadow
ああ妬ましい風
Oh, I'm jealous of the wind
'Cause I wished you the best of
世界中から集めた最上のものを
全て君に
あげたいと
僕は願っていたのだから
All this world could give
君が去る時に僕は言った
And I told you when you left me
There's nothing to forgive
許すべきものは何ひとつない
But I always thought you'd come back, tell me all you found was
けれどもいつも
君が帰って来て
君がどうしていたか
みんな僕に
伝えてくれると思っていたHeartbreak and misery
引き裂かれた痛み
惨めさ
It's hard for me to say, I'm jealous of the wayとてもじゃない
言葉にならない
You're happy without me こんな嫉妬があったのか
君が僕なしで幸せでいる
I'm jealous of the rain妬ましい雨
I'm jealous of the wind
僕は風に嫉妬している
君の幻をじゃなくて
君の服を揺らすことが出来る風だ
That ripples through your clothes
It's closer than your shadow
ああ妬ましい風
Oh, I'm jealous of the wind
'Cause I wished you the best of
世界中から集めた最上のものを
全て君に
あげたいと
僕は願っていたのだから
All this world could give
君が去る時に僕は言った
And I told you when you left me
There's nothing to forgive
許すべきものは何ひとつない
But I always thought you'd come back, tell me all you found was
けれどもいつも
君が帰って来て
君がどうしていたか
みんな僕に
伝えてくれると思っていたHeartbreak and misery
引き裂かれた痛み
惨めさ
It's hard for me to say, I'm jealous of the wayとてもじゃない
言葉にならない
You're happy without me こんな嫉妬があったのか
君が僕なしで幸せでいる
I'm jealous of the nights
僕は夜に嫉妬している
That I don't spend with you
君と過ごせない夜だよ
I'm wondering who you lay next to
君がこのあと
どこで眠るのかと思い巡らせる
Oh, I'm jealous of the nights
ああ妬ましい夜
I'm jealous of the love
僕は夜に嫉妬している
That I don't spend with you
君と過ごせない夜だよ
I'm wondering who you lay next to
君がこのあと
どこで眠るのかと思い巡らせる
Oh, I'm jealous of the nights
ああ妬ましい夜
I'm jealous of the love
僕は愛に嫉妬している
Love that was in here
ここにあった愛なのに
Gone for someone else to share
僕でない他の何かと
頒つかのように
旅立ってしまった
Oh, I'm jealous of the loveああ愛が妬ましい
'Cause I wished you the best of
All this world could give
世界中から最上のものが
全部君に降り注ぐことを
願ったのだから
And I told you when you left me
君が去る時に僕は言った
There's nothing to forgive
許すべきものは何ひとつない
But I always thought you'd come back, tell me all you found was
けれどもいつも
君が
帰って来ると思っていた
君が見たものを全部
伝えてくれるものと
Heartbreak and misery
引き裂かれた痛み
惨めさ
It's hard for me to say, I'm jealous of the wayとてもじゃない
言葉にならない
こんな嫉妬があったなんて
You're happy without me君が僕なしで
僕の知らない道を歩いて
幸せでいる
As I sink in the sand
Watch you slip through my hands
砂に沈んで行くようだ
Oh, as I die here another day, yeah
僕の両の手から
すり抜けて行く
君を
見ている
ああ僕はここで潰えた
別の日などあるものか
'Cause all I do is cry behind this smile
この笑みの陰に隠れて泣くことが全てなのだから
I wished you the best of
世界が与え得る最上の幸せを君に願った
All this world could give
And I told you when you left me
君が去る時に僕は言った
There's nothing to forgive
許すべきものは何ひとつないと
But I always thought you'd come back, tell me all you found was
けれどもいつも
君が
帰って来ると思っていた
君に何があったか
全て伝えてくれるものと
Heartbreak and misery
惨めだよ
引き裂かれるようだよ
It's hard for me to say, I'm jealous of the wayとてもじゃない
言葉にならない
こんな嫉妬があるものなのか
君が僕なしで幸せでいる
You're happy without me I-I-It's hard for me to say, I'm jealous of the way
辛い
言葉にならない
こんな嫉妬があるのか
You're happy without me
君が幸せになった
僕なしで
Songwriters
JOSH KEAR, NATALIE HEMBY, TIMOTHY MCKENZIE Published by
Lyrics c Sony/ATV Music Publishing LLC
Read more: Labrinth - Jealous Lyrics | MetroLyrics
The song "Jealous" by British musician Labrinth, a.k.a. Timothy McKenzie, was released on 23 November 2014 as a second single for his album "Take Me To The Truth" (2015). The artist co-wrote the song with Josh Kear and Natalie Hemby and produced it himself.
世界中から最上のものが
全部君に降り注ぐことを
願ったのだから
And I told you when you left me
君が去る時に僕は言った
There's nothing to forgive
許すべきものは何ひとつない
But I always thought you'd come back, tell me all you found was
けれどもいつも
君が
帰って来ると思っていた
君が見たものを全部
伝えてくれるものと
Heartbreak and misery
引き裂かれた痛み
惨めさ
It's hard for me to say, I'm jealous of the wayとてもじゃない
言葉にならない
こんな嫉妬があったなんて
You're happy without me君が僕なしで
僕の知らない道を歩いて
幸せでいる
As I sink in the sand
Watch you slip through my hands
砂に沈んで行くようだ
Oh, as I die here another day, yeah
僕の両の手から
すり抜けて行く
君を
見ている
ああ僕はここで潰えた
別の日などあるものか
'Cause all I do is cry behind this smile
この笑みの陰に隠れて泣くことが全てなのだから
I wished you the best of
世界が与え得る最上の幸せを君に願った
All this world could give
And I told you when you left me
君が去る時に僕は言った
There's nothing to forgive
許すべきものは何ひとつないと
But I always thought you'd come back, tell me all you found was
けれどもいつも
君が
帰って来ると思っていた
君に何があったか
全て伝えてくれるものと
Heartbreak and misery
惨めだよ
引き裂かれるようだよ
It's hard for me to say, I'm jealous of the wayとてもじゃない
言葉にならない
こんな嫉妬があるものなのか
君が僕なしで幸せでいる
You're happy without me I-I-It's hard for me to say, I'm jealous of the way
辛い
言葉にならない
こんな嫉妬があるのか
You're happy without me
君が幸せになった
僕なしで
Songwriters
JOSH KEAR, NATALIE HEMBY, TIMOTHY MCKENZIE Published by
Lyrics c Sony/ATV Music Publishing LLC
Read more: Labrinth - Jealous Lyrics | MetroLyrics
The song "Jealous" by British musician Labrinth, a.k.a. Timothy McKenzie, was released on 23 November 2014 as a second single for his album "Take Me To The Truth" (2015). The artist co-wrote the song with Josh Kear and Natalie Hemby and produced it himself.