お久しぶりです~
私、このところ軽い腱鞘炎の症状が出て、一か月ぶりで何とか書いています。
けれど直ぐに右腕がだるく痺れるので時間をかけて書いております。
まぁ、介護疲れなのでしょうね~
昨年末、夫がリハビリしていて、やり過ぎの怪我を負い、
左足が不自由になって家の中で歩行車を使うようになり、本人も辛い日々を送っていますが、
何とか家で歩くことが出来ても、足砕けですから立ち上がりやソファーに坐位を移す時などに
どうしても私の手助けが必要になります。
それが結構力のいることが多く、慣れるという事もなく来ています。
昨年からケアマネさんを介して、シニアカーを借りたり、いろんなケアーを受けたり
家での介護グッズを紹介してもらったりしているのですが、
私がもう少し頑強な体でしたらぐっと支えられるのに、夫を助け起こそうとして一緒に転んでしまっては、
笑ってしまう有様。
体の不自由な人を助け起こすには介護の方法があるそうですが、全く素人な私はお手上げ状態。
その上、厄介なことに、
夫は十数年前に大腸ガンの手術は成功したものの、後遺症なのか、気を付けていても
不意に粗相をしてしまいます。
これには臭いのと周囲の汚れが伴い、その都度アタフタと大騒ぎとなります。
また週2で通うデイケアー以外、
家で入る風呂も見守り対象となりますが、
これは風呂場に一人でも安全なつかまり棒を付けてもらい、一人でも風呂に入れるようになったので
私は、上がり場にバスタオルと着替えを持って控えています。(^^)v
冗談言いながらも、我が身の体力の無さと不甲斐なさをつくづく感じています~
介護って自分と相手の二人分の労力が必要ですから、結構シビアです。
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今年雪国は10年ぶりの大雪とか、厳しかったですね。
屋根の雪下ろし代8万5千円!BSアンテナ取り換え費3万7千円!😞
町の歩道 ⇩ 車道が見えません。
そんな、大雪もあって、外出、買い物も車がなくなった高齢者には
手足をもがれた亀のよう~
こういう大雪状態でも車道だけは余ほどのことがない限り
確保されている。
我が家は娘の勤め帰りを待っての買い出しに頼るしかありません。
