手相も観ている社労士 土田です。


手相は占いではなく、統計学です。

こういう線、相を持った人は80%くらいこういう傾向にあるということを示したものです。

もちろん例外もあります。

その例外が実は大事だったります。


私は手相を拝見させていいただくときは、ご本人には

「違うと思ったら自問自答して違うと思ってください。」

と言っています。


ただ、手相は結構、かなりその人を表していることが少なくありません。

気づいていないふりをしているところや、

まだ自覚いていないところを暗示していることもあります。


薄い線は、すでに表面化している部分で、

濃い部分は潜在的な部分を示ている傾向にあります。


その手相は変化します。

えっ!?と驚くかもしれませんが、ホントです。

結構、気づいているいるのも確かです。


私の場合、この1年間、本当によく変化します。

「いったい、私にどうしろと?」と手相に問いかけてします。


手相を観て、また、観てもらって一喜一憂している方がいますが、

手相は点ではなく、線で観ることが好ましいです。


オススメは自分の手の平、手の甲、爪をデジカメで記録しておくことです。

手相の事をわからないなりにも、何か潮目、潮流が変わってきたか?

位はわかるかもしれません、


それでは失礼します。