ランニングとの出会いは必然だったように思います。
なぜか走りたい衝動に駆られた。
私にとってのランニングは
我に帰れる時間
ココロとカラダの融合を感じる時間
楽しいことが思いつく時間
どうすれば楽(プラス)になれるのか考えることができる時間
カラダの中の不必要なものを感じる・排出する時間
自身をもって自信をつける時間
今ここで言葉にして、こんなにも有益な時間をいただいていたことを知った。
ランニング、確かに辛いけれど、
その中でいかに痛みや苦しみを少なく乗り切るか
っていうことを常にアタマの中で考えながら走っている。
壁を乗り越えたい(ゴールしたい)って気持ちを満たして達成するにはこれしかない。
しんどくても、みんなの笑顔だったり、テンション上がる音楽だったり、
前向きなこと考えるとしんどさが和らぐの。
このココロがカラダに影響してることを初めて感じた時はびっくりした。
ホントにカラダは素直です。
この訓練が毎日の生活にもしっかり響いてくるんだ。
だからやめられない~!
ランニングに出会えてよかった!
感謝!ありがとう。
